出来事2007〜
夏のお肌はトラブルいっぱい! 特集
今まできちんとしたスキンケアをしていなかった私ですが、最近右ほおにシミを発見し大ショック!「キャンディ・キャンディみたいで可愛いよ」と自分をごまかしてみるも、ショックは消えてくれません。ちゃんとお手入れしよう…。
(みお)
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蒸し暑い日、急ぎ足で家に着くと汗が噴き出してきた。と同時に近くにあった除湿機のセンサーが「適湿」から「高湿」に。私ってば部屋の湿度を変えるほど蒸しているのか…。
(まだまだ女の子)
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アトピー体質の私は、ネット通販で肌に優しい素材の洋服を探していた。良さそうなのが見つかったので詳細を読むと「綿200%!肌にとても優しいです!」と書いてあった。確かに肌に優しそうだけど…。
(買ってみたら綿100%)
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TVを見ながら化粧水をつけようとして、ふたを開け手に取るとドポドポといつもより勢いよく化粧水が出た。「?」と思ってよく見ると、出していたのは『たまねぎドレッシング』だった…。洗顔フォームと歯みがき粉を間違える、というのはたまに聞くが…。
(食卓にも化粧水常備女)
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よく電車のドアに「手を戸袋に引き込まれないようにご注意ください」のステッカーが貼ってある。ある夏の日、ドアにボーっと寄りかかってたら、駅に着いて開いたドアに素肌の二の腕が密着し、そのまま戸袋に引き込まれた。涙が出るほど痛くて、その日以来ダンベル体操が日課になった。
(ムササビか?)
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おじさんになったなと自覚することが多くなってきた今日この頃。6歳の娘が私の顔をまじまじと見て一言、「あぶらかいた?」。一瞬何のことか分からなかったが、すぐに理解した。それを言うなら汗かいたって聞いて…。
(おとうパン)
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化粧品店で肌状態のチェックをしてもらった。37歳という年齢にもかかわらず、「キメがそろってスベスベした肌」という診断結果が出て喜んだ私。しかし並の男以上に毛深いので、紫外線や空気の汚れの影響を受けにくいだけのような気がしてきた。
(かへる)
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28歳にもなってニキビができた。薬局で薬を買ってきて塗っていたら、チューブに書かれた注意書きが目に入った。「お肌に合わない時、またはお肌に異常がある時はご使用をおやめください」。異常があるから塗ってるのよ!
(ごじゃっぺ)
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信号待ちをしてたら、どう見ても顔のパーツが全くない人が遠くから歩いてきた。「朝っぱらからそんなんウソやろ?何で!?」と必死に目をこらしても、頭部はのっぺりと肌色1色。そしてとうとう数メートルまで近づいたとき…やっとわかった。それがほぼ直角にうつむいて、音楽を聴きながら歩いてるスキンヘッドの青年だと。
(ひでまる)
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