公式メルマガバックナンバー

まぐまぐオフィシャルメールマガジン、公式情報メールのバックナンバーを全て集めました!

まぐまぐ!プレミアム(発行)

規約に同意して 登録 解除

2006年09月08日号

印刷用ページ
━  Magpre News ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

                 まぐまぐプレミアム情報  2006/09/08号

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>     メールマガジン数 1,170誌 ダウンロード商品数 22,361タイトル      <
                        http://premium.mag2.com/ 

岡島(ワニ)の飼い主・マキコです。間違えて岡島にコロンを噴射してしまいま
した。う…ワニなのにかぐわしい香りが。当の本人は全然気にしてない様子。
岡島が歩くたびに、部屋にいい香りが漂います。まあ、いいか…。まぐプレ売
れたらもっと魚肉ソーセージ食べられるワニ。さて、今週のオススメだワニ。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃■『まぐプレebook』気になるアノ記事《タダ読み》キャンペーン
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
電子書籍・オンラインコミックを、およそ12,000点販売する『まぐプレebook』
からキャンペーンのお知らせです。「週刊現代」「週刊ポスト」の記事が、期
間限定でタダで読めちゃいます〜。第5弾の今回は「8月の売れ筋記事」の中
から、特に気になるアノ記事をピックアップ!(キャンペーン期間:9/10まで)

     亀田興毅特集や昭和天皇「靖国不快メモ」など読み応えたっぷり!
             ▼気になるアノ記事《タダ読み》キャンペーン▼
                http://rd2.mag2.com/r?aid=12052&rid=1 


┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃■ メールマガジンななめよみ           年率20%を確実に目指す投資手法
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
雑誌「マネープラス」「マネージャパン」等にも情報提供を行っているアナリ
スト・木下晃伸氏の有料メルマガがついに創刊!3年に1社、3割から5割の
上昇が見込まれる会社に投資するだけで年率20%を稼ぎ出す方法を伝授します。

●なぜ、この会社の株を買いたいのか?
  〜年率20%を確実にめざす投資手法を公開〜
http://rd2.mag2.com/r?aid=12053&rid=1 
ビジネス誌・マネー誌・テレビに登場するアナリスト、木下晃伸(きのした・
てるのぶ)が責任編集のメールマガジン。年率20%を確実にめざすためには、
銘柄選択を見誤るわけにはいきません。日々上場企業を訪問取材している木下
晃伸が、投資に値する会社を詳細に分析、週1回お届けします。
【 1050円/月(当月無料)/ 毎週土曜日 】
………………………………………………………………………………………………
インベストメント・アナリスト、木下晃伸です。

>>プロフィールはこちらをご覧ください↓
http://terunobu-kinoshita.com/profile/profile.html 

今年の株式市場は、乱高下を繰り返しています。ただし、乱高下を繰り返す中
でも、安定した収益を稼ぎ出す方法を知っていれば、今年の前半でも20%程度
の収益を確保できた、と知ったらどうでしょうか?

安定した収益を稼ぎ出す方法とはいったい何か?その答えは「森を見て、木を
見る」です。株式市場で森といえば、日経平均株価など、いわゆる市場平均と
呼ばれる指数のこと。そして、木とは、指数を構成する個別銘柄のことです。

株式投資というと、すぐに「何を買えばいいか?」を考えてしまいがち。でも、
それではいけないのです。いくら有望株の見つけ方や株を買うタイミングを学
んでも成功できないのは、ある意味当然なのです。

まずは、森である日経平均株価がどうなるか、ということを熟知しなければ、
投資で成功することは難しいといわざるを得ないのです。

ついつい忘れてしまいがちですが、私たちは個別の企業に投資をする以外にも、
日経平均株価自体に投資をするということができます。そう、ETFや日経平均株
価に連動する投資信託などに投資をする、ということです。

今年前半でも、森である日経平均株価に投資をしているだけで、10%以上の収
益を得ることができているのです。それは、「騰落レシオ」に注目するという
方法です。

「騰落レシオ」とは、感情指標のことです。つまり、通常、東証一部全銘柄を
対象に値上がり銘柄数と値下がり銘柄数の比率から相場を見ようとする指標の
ことです。この指標がなぜ有効か、といえば、人間の「感情」を表しているか
らです。

株式市場は、理屈では説明がつかない動きをすることが多々あります。相場格
言には「理外の理」という言葉があります。

まじめに株式投資に取り組めば取り組むほど、理由を考えてしまいがち。でも、
それだけでは株式投資で成功することは難しいといわざるを得ないのです。

それは、株式投資はギャンブル性があるから。このギャンブル性は、未来永劫
続くでしょう。

長期投資を標榜したり、個別企業を一生懸命調べて投資をしている投資家のな
かには、「株はギャンブルではない」と考える向きもあるでしょう。それはそ
れで間違っていません。

でも、重要なことは「株はギャンブルだ!」と考えて「投機」をしている人も
厳然として存在している、ということです。

このメルマガをお読みいただいている投資家の方々は見識が豊かな方と推察さ
れますが、世の中には、株をギャンブルとして捉えている人だって多いのです。
むしろ、数としてはギャンブルと考えている人のほうが主流でしょう。

だから、株式投資で成功するためには、ギャンブルと考え、投機性を持って参
加している人のことも考えて、私たちは投資をしなければならないのです。

そのためには、人間の「感情」に焦点を当てなければいけません。そのとき、
有効なのが「騰落レシオ」というわけです。

投資家も投機家も、全員感情が動かされる共通のタイミングがあります。それ
は、「売買」。株式市場でもっとも感情が動くのは売買をするときです。

ではなぜ、売買で感情が動くのか。それは、「利害関係の対立」が起こってい
るからです。

株式市場というのは独特の場所です。たとえば、500円という株価がついている
会社があったとします。しかし、この500円、よくよく考えてみると、500円で
買い、と考える人がいる同時に500円で売りと考える人がいるから成立している
のです。

まったく同じ会社に対して、まったく同じ時間に、まったく間逆である買いと
売りという意思決定が日常的に行われているのが株式市場、なのです。

摩擦が起こるところに、必ず感情の起伏が起こります。人間関係だって同じで
す。摩擦が起きると、人間は無意識に感情的になるでしょう。

特に感情的になるのは、自分の考えを否定されたり反対されたりするときです。
株式市場では「無意識」に、相手の考えを否定したり反対したりしているので
す。だからこそ、私たちは利害関係が衝突する売買を見て判断することが必要
になってくるのです。

先でご説明したとおり、騰落レシオは、東証一部全銘柄を対象に値上がり銘柄
数と値下がり銘柄数の比率から相場を見ようとする指標でした。値上がり、と
いうことは「買い」の投資家が多い、ということ。逆に値下がり、ということ
は「売り」の投資家が多い、ということになります。

騰落レシオ=値上がりした銘柄の数÷値下がりした銘柄の数×100
(通常は25日平均を利用します)

結論から話すと、75ポイントを割り込むと買い、130ポイントを超えると売り、
という判断をすることができます。

75ポイント、ということは上の騰落レシオの計算式で言えば、分母である「値
下がり銘柄の数」が大きくなっているということ。

ということは、売買の利害関係の衝突の結果、値下がりした銘柄の数が多い、
ということになるわけです。これが何を表すか。そう、株式市場の参加者の感
情は、「弱気」ということになるのです。

130ポイントも同様。分子である「値上がり銘柄の数」が大きくなっているとい
うことは、株式市場の参加者の感情は「強気」ということになるのです。

弱気のときは、誰もが株を売っているので株価は安くなります。一方で強気の
ときは、その逆。株価は高くなっているのです。

騰落レシオが有効なのは、弱気のときに勇気を持って買うことができる、とい
う点。同様に、強気のときに勇気を持って売ることができるのです。

なぜなら、過去10年の検証の結果、騰落レシオはある一定の範囲内で動いてい
るからなのです。

それは当然です。市場参加者はいつまでも弱気ではありません。いずれ強気に
なります。強気の場合も同様。一本調子で強気のままであるわけがないのです。

だから、私たちは参加者の感情が弱気のときに、安い値段で投資をすればいい
のです。一方で、感情が強気になっているのであれば、高い値段で売ってあげ
ればいい。

実際に、今年前半、騰落レシオに基づいて投資をしたら、結果はどうなってい
たのでしょうか。結果は、13%のプラス。あの5月、6月の急激な下落相場で
も、しっかりと収益を得ることができているのです。

騰落レシオに基づいて投資をすると、今年前半は、売買のタイミングが2回あっ
た計算になります。

<第1回目>
◎買いタイミング
2006年3月3日(金) 騰落レシオ74.7ポイント
2006年3月6日(月) 日経平均株価15,901円
◎売りタイミング
2006年4月10日(月) 騰落レシオ133.9ポイント
2006年4月11日(火) 日経平均株価17,418円

騰落レシオが発表されるのは、当日の引け後。つまり、当日の騰落レシオを見
て当日中に投資をすることはできません。なので、当日に発表された騰落レシ
オを見て翌営業日の終値で投資をしています。

それでも、リターンはプラス10%。日経平均株価に投資をするだけでも、しっ
かりとリターンを得ることができているのです。

それでは、5、6月の急落時はどうだったのか。大幅なマイナスになるどころ
か、しっかりと3%のプラスをキープしています。

<第2回目>
◎買いタイミング
2006年5月12日(金) 騰落レシオ73.5ポイント
2006年5月15日(月) 日経平均株価16,486円
◎買いタイミング
2006年7月24日(月) 騰落レシオ71.7ポイント
2006年7月25日(火) 日経平均株価15,005円

2回の取得による平均取得価格は15,745円、になりました。

◎売りタイミング
2006年8月22日(火) 騰落レシオ140.6ポイント
2006年8月23日(水) 日経平均株価16,163円

結果、投資リターンは3%のプラス、で着地することができたのです。感情で
ある以上、5月12日で判断した以上に「弱気」になってしまうこともあります。
実際、6月にはバーナンキ議長のインフレ抑制発言なども手伝い、騰落レシオ
は50ポイント台をつけるまで、市場参加者は弱気になってしまいました。

こうした事態は起こりえます。そして、こうしたときこそ騰落レシオはさらに
役立つのです。

一度75ポイントを下回り、その後50ポイント台にまで落ち込んでしまいました
が、7月初旬には100ポイント台にまで回復をしたのです。しかし、また参加者
は弱気になり、再び75ポイントを下回ってしまいました。それが、7月24日、と
いうわけです。

渦中にいると、下値がどこになるのか、分かりません。5、6月ごろ、マスコ
ミが私に質問してきたのは、「下値めどは?」です。つまり、どこまで下がる
か、ということに焦点があったわけです。

ただ、感情に焦点を当てているかぎり、下値めどを気にする必要はありません。
いったん75ポイントを下回り、その後75ポイントを回復した後に再び、75ポイ
ントを割ってしまってもまた追加投資をすればいいだけなのです。

そのときは、市場参加者の感情が弱気であるため、安い値段で投資をすること
ができるのです。

もちろん、これは後講釈でもなんでもなく、私が配信している無料メルマガ
「投資脳のつくり方」でも記載していたことです。

こうしたことを知っていなければ、1本1本の木である個別銘柄を見てもはじ
まらないのです。

本メルマガ「なぜ、この会社の株を買いたいのか?〜年率20%を確実にめざす
投資手法を公開〜」は、こうした点を踏まえて書いていきます。

森全体を俯瞰(ふかん)して、いまこの時期に当てはまる会社はなにか、とい
うことをお伝えしていかなければ、年率20%を安定的に稼ぎ出すことは難しい
といわざるをえません。いまのタイミングは、株式市場は楽観的です。つまり、
無理をして何かを買わなければいけないタイミングではないのです。何社も調
べて何社も投資をしなくてもいいのです。

日経平均株価というものに投資をしていただけでも、今年の前半は13%の投資
リターンを手に入れることができました。

だから、私は数多くの会社に投資をするのではなく、「これだ!」と思う会社
に投資をすれば十分ではないか、と考えるのです。

日経平均株価に投資をして、3年に1社、3割から5割の上昇が見込まれる会
社に投資をしておけば、年率20%を安定的に稼ぎだすことは可能ではないか。
そう考えているのです。

本メルマガでは、毎週1社、こうした可能性が高い会社をピックアップしてお
届けします。

一方で、個別銘柄を書くと「意識の低い」投資家も参加してくるでしょう。よっ
て、今回、これらの情報を有料としたのは、意識の高い、自己責任で投資を行っ
ている方だけに読んでいただきたいという想いゆえです。

株式投資には、全戦全勝はありえません。しかし、私の好きな言葉に「脳は、
思えばなすための仕組みを作り出す」があります。脳科学者である松本元氏が
生前語っていたことです。

私としては全戦全勝を狙うべく、本メルマガで個別企業を徹底的に調査・分析
し、お伝えしていきたいと思います。

>>騰落レシオはここで↓チェックできます
http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188 


★このメルマガが気になった方は、こちら↓からご購読申込みいただけます。
http://rd2.mag2.com/r?aid=12053&rid=1 
※今月は無料でお試し購読いただけます。
※このメルマガをお友達に紹介すれば、あなたにも紹介料が入ります。
 詳しくはこちら↓をご覧ください。
  http://rd2.mag2.com/r?aid=12053&rid=2 

★無料メルマガ「投資脳のつくり方」はこちら↓からご登録いただけます。
http://rd2.mag2.com/r?aid=12053&rid=3 


┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃■ 真の国際情報を求める方に!「フォーサイト」特集
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
国際政治経済情報誌「フォーサイト」から人気記事をピックアップ!急成長す
るインド情勢や、混迷を極める中国など、最新情報がたった210円で読めます。

●急成長するインドで日本はなにができるのか
http://rd2.mag2.com/r?aid=12054&rid=1 
インドはここ数年GDP成長率が8%に達し、海外からの投資も順調に伸びて
いる。十一億人の人口を抱え、消費が活発な中間層も今後爆発的に増えていく。
このインドに対して日本は何ができるのか。「インドは巨大単一市場ではない」
「製造業立国の国是に日本が乗るためには」などの切り口からレポートする。
インドの経済政策の担当者へのインタビューも収録。

●竹島・サムスン―緊迫する韓国
http://rd2.mag2.com/r?aid=12054&rid=2 
日本と韓国、どちらの領土かで、目下紛争中の竹島(独島)。盧政権が韓国国
民をあおり、マインドコントロールが進んでいる。なぜ盧武鉉大統領はこの問
題にかくもご執心なのか?一方、韓国社会では、いまや世界トップ企業となっ
たサムスンのひとり勝ち状態である。しかし相次いで露呈した不祥事に、捜査
の手は迫り、社会の反サムスン感情は広がりつつある――。いま、韓国が抱え
る問題の実情を暴く。

●崩れる中国「特権社会」
http://rd2.mag2.com/r?aid=12054&rid=3 
中国は長年に渡り、共産党一党独裁体制で、メディアから税制、死後の名誉ま
でも一元支配してきた。しかしどんなに強権で押さえつけようとしても、現在
の社会の変化とそれに基づく民衆の覚醒は止められない。メディアは抵抗し、
農民は不満を爆発させ、人民と治安維持勢力の衝突は多発している――。ヒエ
ラルキーに基づく「特権社会」が崩れ始めた今、中国政府はどう動く?

●東アジア経済を襲う激変
http://rd2.mag2.com/r?aid=12054&rid=4 
今年3月の量的緩和解除で、日本の金融政策は慎重に舵を切った。だが、それ
が一体何を意味するのか?そして、世界を取り巻く「マネー」の構図は、いま
どうなっているのか?アジアを見れば、債権市場に米欧の金融機関が深く食い
込む。世界では、「対中封じ込め」を模索する米国とインドの接近が、中国を
苛立たせ、日本の政策を振り回す――。フォーサイト執筆陣が「マネー」の今
を暴き出す。

●新聞が報じない「北朝鮮」
http://rd2.mag2.com/r?aid=12054&rid=5 
北朝鮮は、金正日の次男を後継者と決定して中国に通告していた。そして金正
哲と対面した胡錦濤が携えていた、たくさんの手土産とメッセージとは何だっ
たのか?一方、2月の金正日訪中のポイントであった「第二経済」とは何か。
支持率低迷に悩む盧大統領が対北外交の核心とも言えるポストに据えた人物と
は――。新聞からは窺い知れない北朝鮮の深層を、フォーサイト執筆陣がレポ
ートする。


────────────────────────────────────
>          新サービス「毎月10%!有料メルマガアフィリエイト」          <

購読中の有料マガジンをあなたのサイトやメルマガに掲載し、あなたが紹介し
た読者の購読料の10%を、毎月紹介料として得られるサービスです。1回の報
酬で終わる今までのアフィリエイトと違い、継続して報酬が得られるので、例
えば1,000円のマガジンを毎月5誌紹介するだけで、1年後には何もしなくても
毎月6,000円の紹介料が入ってくる計算。お小遣いを増やすチャンスです♪

            ▽アフィリエイトに関する詳しい説明はこちら!▽
           http://premium.mag2.com/howto/aff_explan_rd.html

────────────────────────────────────
────────────────────────────────────
>              毎月60%の印税収入!発行申請キャンペーン              <

まぐプレでは、1,170誌のメルマガ発行者さんが、自分の知識や体験を文章化し
自由に値段をつけて販売してます。この機会にあなたもチャンレンジしてみま
せんか。9月10日(日)までに申請すれば、10月から販売することができます。

 月500円で読者500人?月100円で読者2000人?値付けはあなたの自由です!
               ▼【 印税収入シミュレーターはこちら 】▼
           http://cgi.mag2.com/cgi-bin/w/mag?id=magpre1001 
              いろんなパターンでカンタンに計算できますよ
────────────────────────────────────

┌───────────────────────────────────
│Magpre News は、まぐまぐプレミアムに会員登録いただいたみなさまにお
│届けしています。配信を希望されない方は、『購入者マイページ』にログ
│インして、設定変更をしてください。お手数をお掛けいたしますが、よろ
│しくお願いいたします。
│
│【配信解除】購入者マイページの「購入履歴」より行えます。
│  https://reader.premium.mag2.com/servlet/RequestReaderToolLogin
│
└───────────────────────────────────

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ランチタイム、隣に座った男性二人組。一人が「俺、最近ハワイにハマッてて」
と言うと、もう一人が「そお?俺もハワイにハマっちまおうかなー」と答えて
て、ものすごーく違和感を覚えました。ぜったい話聞いてないよ、後の人…。
                       (マキコ@噛み合わせ悪ぅ)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■お問い合わせ先 http://premium.mag2.com/faq/rd.html 
■発行元     株式会社まぐまぐ http://premium.mag2.com/ 
■配送技術    株式会社ネットアイアールディー http://www.netird.ad.jp/ 
【Magpre Newsは、月曜・水曜・金曜の週3回配信です】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Magpre News  ━
規約に同意して 登録 解除

このページのトップへ