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2009年05月05日号

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━ Money Mag2  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  964,750 部発行 ━

          マネーのまぐまぐ! 2009/05/05 号
            http://money.mag2.com/ 
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□今回のもくじ
■目指せ!相場の勝ち組〜矢口新の『トレードセンス養成講座』
■マネー関連おすすめメルマガ情報
■編集部イチ押し!今週の必読メルマガ[マネー]
■まぐまぐ!イエスノー世論 今週のトピック
 ●企業の目的は「社会貢献」であり、結果目標として「利潤追求」がある
■元外交官・原田武夫の『国際政治経済塾』
 ●仕組まれた豚インフルの向こう側で起きる「潮目」とは?
■あなたの疑問をみんなで解決「まぐまぐ!Q&A」
 ●1000万円分の株を買おうと思いますが、成功しますか?

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    無料でメールマガジンを配信するシステムを提供しています。
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■目指せ!相場の勝ち組〜矢口新の『トレードセンス養成講座』
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相場の世界で勝ち組になるためには、価格の変動要因やリスク・リターンなど
の本質を掴まなければなりません。わたし矢口新が監修するこの講座で、あな
たも「相場力UP」を目指しましょう。

                ≪問題≫
 以下の問いを読んで、もっとも正解に近いと思う解答を選んでください。

●資金管理に関する問題
※この問題をあとで解く(Yahoo!ブックマークに保存します)
    ⇒⇒ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/w/mag?id=yahootradesense0505 

あなたはこれまでデイトレードやスイングトレードをしてきました。その際は、
リスク管理として、7〜8%程度の含み損で手仕舞うという風に損切りを徹底
していました。今後はこうした短期に加え、余裕資金の一部を配当も期待でき
安定している銘柄への長期投資に割り振ろうと考えています。長期投資の場合、
損切りのラインは短期投資とは変えたほうがよいのでしょうか?

(1)長期投資でも短期投資と同様のラインで損切りを徹底する
(2)長期投資の場合、配当も期待できるので、
   短期投資よりも損の幅を大きめにした損切りラインを設定する
(3)多少の値下がりで手仕舞っていては長期投資の目的が達成できないので、
   損切りラインは設定しない

   ↓《あなたの「相場力」をチェック!解答はウェブページで》↓
   http://money.mag2.com/invest/tradesense/2009/05/post_376.html 


≪バックナンバー関連記事≫
◎含み益、含み損がほぼ同額のときはどうするのがよい?
http://money.mag2.com/invest/tradesense/2009/03/post_355.html 

◎老後に備えるならパッシブ運用とアクティブ運用どちらが望ましい?
http://money.mag2.com/invest/tradesense/2008/09/post_292.html 

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        ≪矢口氏が講師を務めるセミナーのご紹介≫

◆日時 :2009年5月23日(土)東京 13:00〜17:00
◆タイトル:「生き残りのディーリング」
      〜システムをつかった山越え、谷越えの見分け方〜
【第1部】
「どのようにして谷や山を確認するか?」
矢口 新 (株式会社ディーラーズ・ウェブ 代表取締役) 
【第2部】
「矢口メソッドをオートレで実行するには」
松村 博史 (オートマチックトレード株式会社 代表取締役)
◆定員 :30名様限定
◆参加費:52,500円 (割引制度有)

   【詳細はコチラ: http://www.cross-g.co.jp/may23.html 】


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■マネー関連おすすめメルマガ情報
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マネーのメールマガジンの中から、2誌ピックアップしてご紹介いたします。

◎Info Express株式情報
http://www.mag2.com/m/0000018842.html  日刊1日2回発行(休場日1回)
【まぐまぐ大賞2007部門賞3位入賞】株価急落で大損をしないための最速株式
情報誌。1日2回配信。市場動向と企業情報と経済情報などを要約して提供。 
(編)押さえておきたいニュースや指標の発表予定など、朝と夜の2回配信。

◎世界投資探検−3分で知る世界の企業&市場
http://www.mag2.com/m/0000192471.html  週刊
あなたを[世界投資探検]にご案内。投資家なら知りたい世界の市場や企業、金
融商品に関する情報や投資アイデアなどをコンパクトにまとめ、お伝えします。
ナビゲーターはファイナンシャル・プランナーの木戸です。
(編)国や時代を超えた投資の知識。日本株やFX以外に興味を持ち始めた方に。


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■編集部イチ押し!今週の必読メルマガ[マネー]
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マネー分野の必読メルマガをピックアップしてご紹介します!

●ズバリ稲妻チヤート 天底予告
http://www.mag2.com/w/0000156667.html  日刊
みなさん、株で儲けたいと思いませんか?簡単です。買ったら上がる銘柄を探
せば、良いのです。チャートは、決して人を裏切りません。上がる株ー下げる
株、事前にお知らせしますよ。
★発行者webもご覧ください↓
http://www.data-duo.com/ 


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◆マネージャンルの定番メルマガなら「厳選!メルマガ定食」
はじめての方でも安心!実践に役立つ投資情報を得られます。
◎投資の達人セット ⇒ http://www.mag2.com/set/set_invest.html 
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■まぐまぐ!イエスノー世論 今週のトピック
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┌─【フラクタル さんからの「Yes or No?」】────────────┐

 ●企業の目的は「社会貢献」であり、結果目標として「利潤追求」がある
  http://yoron.mag2.com/politics_and_economy/topic/show/474 

 利潤(権利)と貢献(義務)この両目で見るべきなのに、片目だけの結果
 主義が広がっているために社会がおかしくなっている。因果関係を無視し
 て利潤(収入・権利)だけを追求するとどうなるか。どんな社会が出来る
 か考えてみるといい。道徳や法律を無視すれば、一番簡単なのは他人が貯
 えたものを奪う事。利潤が「社会貢献」の成果なら、企業の値打ちをおと
 しめるような議論には乗るべきではない。経済活動には聖なる目的も有る。

└─────────────────────────────────┘

さあ、あなたはどっち?

【Yes!企業の目的は「社会貢献」だと思う】
⇒ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/w/mag?id=money0505y 

【No!企業の目的は「社会貢献」だと思わない】
⇒ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/w/mag?id=money00505n 

↓現在までの意見↓

【Yes!企業の目的は「社会貢献」だと思う】
◎明治維新以来、世界と比肩できる近代実業界を育てた渋沢栄一の「論語と算
盤」とも関連する言葉です。確かに、仕事をする時まず考えるのは利益の事で
す。利潤、儲け、お金から入りますが、歴史に名を残している経営者達は、そ
の奥にある、その利潤を支え、やりがいの元になるものを発見しています。社
会貢献を単なるお題目にしている企業が多いのも事実ですが。 
                          (フラクタル さん)

【No!企業の目的は「社会貢献」だと思わない】
◎企業(法で作った人=法人)は利益を追求しなくてはならない。近江商人は
売り手よし、買い手よし、世間よしの「三方よし」=取引は、当事者だけでな
く、世間の為にもなるものでなければならないことを強調していた。これが信
頼を築く基礎である。大体利潤がなければ社会貢献はできないと考えます。衣
食足りて礼節を知る企業版かな?           (2jaga2vosa さん)

投票はこちらから!
http://yoron.mag2.com/politics_and_economy/topic/show/474 

◎まぐまぐ!イエスノー世論⇒ http://yoron.mag2.com/ 


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■元外交官・原田武夫の『国際政治経済塾』
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投資のチャンスを確実にモノにするには、世界にアンテナを張り巡らし、お金
の流れを機敏に察知する必要があります。元外交官の経験を活かし、一味違う
視点で、世界の政治とお金の関係を、リアルタイムで解説します。

●仕組まれた豚インフルの向こう側で起きる「潮目」とは?

        ※この記事をあとで読む(Yahoo!ブックマークに保存します)
         http://cgi.mag2.com/cgi-bin/w/mag?id=yahookokusai0505 

「鳥インフルエンザなら何度も聞いている。しかし、今度は豚インフルエンザ
だって?」。第一報を聞いた時、読者の多くがそのように思われたに違いない。
メキシコで罹患を告げる第一報のあった「豚インフルエンザ」は、その後一気
に拡大。100人を優に超える死亡者を出しながら、“震源地”であるメキシコ
からその触手を着実に伸ばしてきている。

「インフルエンザ?それならワクチンだ!」という呼び声につられるかのよう
に、その後、各国が対応するワクチンを買い漁る展開へ。有名医薬品メーカー
のみならず、関連する医薬品開発を行っていたベンチャー企業にまで注目が集
まり、それによってマーケットが乱高下し始めている。その一方で、“死の商
人”ではないが、幼い犠牲者も含む死亡者たちの命と引き換えに、これら企業
が利潤を上げているのではないかと揶揄する言論すら出始める始末。事態は早
くも混乱の極みに達しつつある。

そのような中、今、OSINT(公開情報インテリジェンス)の世界において1つ
の重大な疑念が持ち上がりつつある。「この豚インフルエンザ禍は本当に“自
然現象”なのか?それとも、ひょっとしたら誰かが仕掛けたものなのか?」。
このような話をし始めると、必ず“陰謀論(consipiracy theory)はもう止め
ろ”と(妙なほど激昂した口調・文体で)叫び始める向きがいる。確かに、世
の中で起きる森羅万象の全てについて、誰かの意図的な行動から直接的な影響
が見られると断言すべきではないだろう。しかしだからといって、“あり得べ
き出来事”についてその因果関係を推論し、その原因について探求するという
思考プロセスを頭の中に置いて行動することが、誤りであるということにもな
らないのである。なぜなら、マーケットとそれを取り巻く国内外情勢を揺さぶ
る出来事の全てについて、その要因を立証することが事実上不可能であるのと
同じく、それが「その要因ではない」と言い切ることもまた出来ないからであ
る。——潮目を巻き起こす“真実”は常に、懐疑するところから始まるものだ…

       ▼この続きはWebサイトでお読みいただけます▼
    http://money.mag2.com/invest/kokusai/2009/05/post_111.html 
≫ 15年前に米軍がインフルエンザ流行を予測!?その後のストーリーとは ≪

≪バックナンバー関連記事≫
◎アル・カーイダは米国のプロパガンダ機関か?
http://money.mag2.com/invest/kokusai/2009/01/post_95.html 

◎テロ事件こそビジネスになるという驚きの「潮目」
http://money.mag2.com/invest/kokusai/2008/12/post_93.html 

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元外交官・原田武夫が代表を務める独立系シンクタンク「原田武夫国際戦略情
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■あなたの疑問をみんなで解決「まぐまぐ!Q&A」
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まぐまぐ!Q&A( http://mag2qa.com/ ) は、ユーザ同士が知恵や知識を
出し合って、疑問や悩みを解決するコミュニティーサイトです。

【今週人気の質問】
●1000万円分の株を買おうと思いますが、成功しますか?
銘柄は、東証一部で、時価総額も大きく、現預金が沢山あり、株価は下がって
いるがつぶれそうにない会社を10社ほどリストアップする。
(1)まず、年初来安値ならぬ、週来安値をはじき出す
(2)その値段に達したら、約100万円単位で買う
(3)これを毎週やる
考えれる問題点はありますか?長期投資で、考えています。なぜこんな方式を
とるかというと、結局どのタイミングで買ってよいかわからないので、機械的
に買いたいのです。ドルコスト法は優れていますが、高値つかみするデメリッ
トを防ぎたいのです…
《続きはこちら》⇒ http://www.mag2qa.com/qa4888705.html 

【その他の質問】
●親のクレジットを使用することは可能ですか?
http://www.mag2qa.com/qa2413269.html 

●扶養家族の株式投資
http://www.mag2qa.com/qa4914289.html 


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