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2008年07月31日号

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                マネーのまぐまぐ!増刊号 2008/07/31 号
                       http://money.mag2.com/ 
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□今回のもくじ
■まぐまぐニュース
 ●マネーのまぐまぐ!特別増刊号をお送りします
■100万人のマネーアンケート≪結果発表編≫
■株式投資関連おすすめメルマガ情報

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■まぐまぐニュース
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●マネーのまぐまぐ!特別増刊号をお送りします
今回は、7月29日の「マネーのまぐまぐ!」で募集したアンケートの結果を発
表する特別増刊号をお送りします。興味深い結果が出ましたので、アンケート
に参加いただいた方も、そうでない方も、ぜひぜひご覧ください。


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■100万人のマネーアンケート≪結果発表編≫
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「マネーのまぐまぐ!」の読者100万人に、マネー関連ニュースについてのご
意見を募集した「100万人マネーアンケート」の結果を発表します。

今回は、「今年の夏のボーナスは去年より上がった?」「福田内閣をどう評価
する?」「物価高はまだ続く?」「08年の日経平均はいくらで取引を終える?」
などの話題をピックアップしました。マーケットの雰囲気を計る材料にするも
よし、ご自身の考えと比較してみるのもよし。ぜひぜひ参考にしてください!


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              【アンケート1】
『大手企業の夏のボーナスは、6年ぶりにマイナスになったと報道されていま
す。みなさんの夏のボーナスは昨年と比べてどうでしたか』

(1)上がった      (25%)    ■■■■
(2)下がった      (40%)    ■■■■■■■■
(3)変わらない     (35%)    ■■■■■■■

○≪下がった≫デフレの時代が懐かしい。物価高で所得減はキツイ…。
                            (スポニチ君)

○≪下がった≫わけのわからん評価で下げられた。悪い所はなにもないけど、
同じ評価の人が並んだから下げた、運が悪いだけだとさ。幹部を除いて、年齢
の高い人から下げていって、コストダウンをしたかったとしか聞こえなかった。
出世しなきゃ何をもがいてもダメだね。            (でとら)

○≪その他≫5年前から夏のボーナスはない。        (タンピン)

○≪その他≫てか、3択に当てはまるものがない。もらえるかどうか分からな
い。                         (ほっけみりん)


(編)アンケートでは、「下がった」が最も多かったですが、「変わらない」
「上がった」も少なくない、という結果に。しかし、コメントの多くは「もら
えない」というものでした。やはり、賃金環境は厳しいとみるべきでしょうか。


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              【アンケート2】
『支持率の低迷する福田内閣ですが、その経済政策は評価できると思いますか?
また採点するとすると100点満点中何点ですか?』

(1)評価できる     (7%)    ■
(2)評価できない    (80%)    ■■■■■■■■■■■
(3)どちらでもない   (13%)    ■■


○≪0点≫ガソリンや食料品の値上がりをなんとかして!アメリカに投機規制
をしろって言えないの?                 (ほっけみりん)

○≪0点≫福田内閣は「官僚」寄りの政策が目立ち、公務員改革に不熱心であ
る。各官庁の予算執行は「無駄」が多く、本年度予算を使い切らないと翌年の
予算が削られるし、予算が残ると予算の初期算定が正確でなかったと解釈され
るため、年度末には不必要でも「無理矢理」使い切るという慣習がある。
一般家庭の経済政策のように「節約の精神」「老後の蓄え」という考えが全く
ない。一般企業の社員は「税金」を納める立場なので、多ければ多いほど良い
が、公務員は「税金」に依存する立場なので、少なければ少ないほど良い。
率直に言えば、公務員は国民の「扶養家族」と言って良い。だから、扶養家族
はできる限り減らさなければならない。国家公務員、地方公務員のように給料
を税金に依存する人々を徹底的に削減しなければならない。特に、各官庁の子
会社とも言える「特殊法人」は徹底的に廃止すべきである。
また、ODA等の他国に対する援助も削減し、特に駐留米軍の援助は大削減し、
自国の多大な借金を削減すべきです。贅沢な議員宿舎、政党助成金も廃止すべ
きです。国政も「宮崎県」「大阪府」の緊縮財政を見習うべきである。
兎に角、節約して、多額の借金返済を優先実施し、無借金の日本経済を構築し
なければならない。                  (アグネスCHAN)

○≪5点≫自由主義経済の基本を全く無視した経済政策が多すぎる。金融庁の
3K不況に代表されるような、無意味な経済規制を頻発し、国民生活に大きな
ダメージを与え続けている。100点満点で5点!もっとがんばりましょう…。
                               (poron)

○≪10点≫消費税にせよ、原油高騰対策にせよ、高齢者対策にせよ、一貫性が
感じられず、何をやりたいのか全く見えてこない。一貫しているのは、国民の
目線に立っていないということのみ。           (はちがみね)

○≪20点≫具体的対策も行動力も、全ては他人事の意識しか持ち合わせていな
いような発言ばかリで国民の信頼を得られていない。これは経済対策のみなら
ず、全ての国政課題に対して言えること!定例記者会見で発言する内容を聞く
と本気でムカつく!自らの権限で、真面目に取り組む姿勢が全く見えない!
                            (うたかたん)

○≪45点≫野党がもっとしっかりしないといけない!でないと与党も天下国家、
国民のことを真剣に考えてくれなくなってしまうので!早く、欧米並みに、
「二大政党制」がきちんと確立して欲しい物だ!       (清貧太郎)

○≪どちらでもない≫現時点で評価はできない。政治の結果は、具体的な形に
なって表れるのに時間がかかる。                (ZINGY)


(編)福田内閣の経済政策に対しては辛口の採点が多数を占めました。特に、
物価高をはじめとした国民生活に直結する問題への、明確な対策が見られない
ことに不満が高まっているようです。近く内閣改造が予定されているといいま
す。果たして、“起死回生”はあるのでしょうか?


----------------------------------------------------------------------
              【アンケート3】
『サブプライム問題が表面化して約1年。大手金融機関の大型損失が明らかに
なり、米政府も公的支援に乗り出しています。“米国発金融不安”の終わりは
近づいていると思いますか?それともまだ続くと思いますか?』

(1)終わりが近づいている (22%)    ■■■■
(2)まだ続く       (78%)    ■■■■■■■■■■■


○≪終わりが近づいている≫確かに厳しい状況だとは思うが、1年というのは
傷を癒すには十分な期間だとも思う。その分だけ、この1年傷付きましたし…。
                               (taka)

○≪まだ続く≫ブッシュがいなくなって1年程度たてば次の大統領が少しは経
済のことが分かだろうから、何らかのまともな方針が出せると思う。しかし、
経済は政治家の言うことでは動かないことから完全安定までには2〜3年は必
要だろう。                           (oka)

○≪まだ続く≫サブプライムだけじゃないでしょ。暴動が起きてもしょうがな
い状態。自分勝手過ぎ。                (ほっけみりん)

○≪まだ続く≫サブプライムはもともとリスク分散による、低所得者にもやさ
しい住宅金融だったのだから、分散されたリスクが全て収束に向かうには、ま
だまだ時間がかかるし、まだまだ見えてきていない末端に分散されたリスクが
ある。米国政府の支援策も、まずは大口の不安材料をやっきになって消してい
る状況で、その背景に薄く広く広がっているリスクを消し去るものではない。
                          (フィリーネの父)


(編)金融不安はまだ続く、と考えている方が8割近いとの結果に。11月に控
えた米大統領選挙の結果が米国景気にどのような影響をもたらすのかなど、年
後半のイベントに、引き続き注目する必要がありそうです。


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              【アンケート4】
『原油をはじめとする商品価格の高騰が実生活にも影を落とし始めています。
商品価格の高騰はまだ続くと思いますか?』

(1)そう思う       (71%)    ■■■■■■■■■■■
(2)そう思わない     (29%)    ■■■■


○≪そう思う≫原油価格が完全にもとの状態まで戻るとは思えないが、現在の
馬鹿投機家達が手を引いたら原油50〜60ドル/バレル程度になって、ガソリン
は130〜140円/L程度で落ち着くと判断。              (oka)

○≪そう思わない≫需給バランスと投機マネーの綱引きゲームが現在は後者が
優勢だが、あぶく銭の投機にも限界が来るものと予測。       (Mc)

○≪そう思わない≫一度値上げに成功したら、どうでもよい商品以外はなかな
か下げないのが普通。値上げのためにしてきた努力を回収するまでは値下げの
期待はできない。                      (でとら)

○≪そう思わない≫原油をはじめとする原材料の価格高騰は、ガソリンなどの
ようにすぐに価格に跳ね返る製品と、そのまた加工品など、時間遅れで価格に
転嫁してくる製品とがあり、今はまだすぐに価格に跳ね返るものの高騰の段階。
これから、そのあとの加工品、サービス商品と、ジワジワと、幅広く、価格が
上がってくる。それをしのぐ技術革新が出てくるまでは、これを抑えるのは無
理である。                     (フィリーネの父)

○≪そう思わない≫小生は鍼灸マッサージ院を営んでいますが、こうやって意
見や感想を書けるということ自体「暇」なわけです。治療で使用する「はり」
や「きゅう」、タオルや消毒剤、電気代etc…。すべて値上げで患者さんは減
少。広告を出しても効果なし!ひたすらエコな日々を過ごしている今日この頃
です。                      (燃えかすドラゴン)


(編)「まだ続く」が約7割という結果に。実際に生活に悪影響が出始めてる
と苦境を訴えるコメントとともに、投機マネーの存在を批判する声も多く聞か
れました。「投機の行き過ぎを規制すべし」と感じている方が多いようです。


----------------------------------------------------------------------
              【アンケート5】
『08年上半期の為替市場は大荒れの展開となり、ドル円は3月に一時、1ドル
=95円台をつける急速な円高ドル安に見舞われました。08年中にこれ以上の円
高ドル安はありうると思いますか?』

(1)そう思う       (35%)    ■■■■■■
(2)そう思わない     (65%)    ■■■■■■■■■■■


○≪そう思う≫USAは弱体しすぎ。円とドルの間だけなら、円高ドル安は続
くと思います。今後はユーロと円の間でみた方がよい。     (でとら)

○≪そう思う≫投機規制をさっさとやらないんだから、十分あり得る。
                           (ほっけみりん)

○≪そう思わない≫どんなに借金を重ねても米国は自国通貨の大幅な低下は認
めないと考えられる。米国経済の低下により、そこに輸出している国の貨幣価
値も低下することから、円は100〜110程度に収まる。        (oka)

○≪そう思わない≫為替相場は相対的なものなので、日本の経済力が世界のそ
れと比較してダントツに伸びるとは思えない。また、米国の力が、相対的にそ
んなに弱体化しない。世界の経済活動のバランスに立てば、100円をデノミで
1ドルと読む感覚が、当分は正しい。         (フィリーネの父)

○≪そう思わない≫原油高、米景気等々の悪化が長期化すれば95円も視野に入
るだろうが、無政策の日本と比べれば懐の深い米は、何らかの起死回生策を打
ち出すかも?                          (Mc)


(編)「95円以上の円高はない」が多数を占めました。米国経済の弱体化の可
能性を指摘しつつも、「とはいっても日本の経済も…」というコメントが多数
寄せられました。ここでも日本政府の経済政策に対する不満が読み取れます。


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              【アンケート6】
   『08年の日経平均株価はいくらで取引を終えると予想しますか?』

(1)1万2,000円以下         (14%)■■■
(2)1万2,001円〜1万2,500円     (10%)■■
(3)1万2,501円〜1万3,000円     (11%)■■
(4)1万3,001円〜1万3,500円     (14%)■■■
(5)1万3,501円〜1万4,000円     (15%)■■■
(6)1万4,001円〜1万4,500円     (10%)■■
(7)1万4,501円〜1万5,000円     (7%)■
(8)1万5,001円〜1万5,500円     (6%)■
(9)1万5,501円〜1万6,000円     (4%)■
(10)1万6,001円以上         (8%)■■


○≪1万800円≫そもそも住宅は複合・総合産業で、いろいろな製品を使うの
でこの産業が傾くとほかの産業も傾きます。
これに対し、サブプライムローンは、バブルのころのゆとりローンそっくりの
ローンであり、その影響は日本を失われた10年に導いています。これは、その
先で使うはずの資金を前倒しして使ったからで、当然同様のことはアメリカで
も起こります。つまりこの先の10年で使用するはずのお金が失われてしまった
のです。
現実、アメリカの年金基金からの引き出しが始まっており、大手投資機関の年
金基金等でも投資する額面の低下が避けられません。
これは信用取引全盛の今では、2階建て・3階建ての融資を実施しているとこ
ろで 2重3重の資金低下を招きます。そう、投資するお金がないのです。こ
の先、大きく下げるのは避けようがないのです。
当時、日経平均は8,000円以下まで下がりました。同様にアメリカの株も下が
りますが、日本株はそこまでは行かないでしょう。それはアメリカ以外の投資
はそこまで行かないからです。前回の1/3程度の下落で終わると思います。
                           (天邪鬼こうじ)

○≪1万1,000円≫経済対策の無策。            (はちがみね)

○≪1万2,300円≫サブプライム問題と原油の高騰に歯止めがかからず、物価
の上昇とともに国民の可処分所得は、物価上昇に引きずられる形で実質マイナ
スとなる。                          (fire)

○≪1万2,800円≫株は分かりません。たぶん1万2,800円後半くらいで大納会
を終えるんじゃないかと思うのですが…。原油に流れている投機筋が今後どう
動くかにかかっていると思います。         (燃えかすドラゴン)

○≪1万3,000円≫1万3,000円前後で終わりそうな?物価高で景気は減速して
ますし、日本の投信は日本株をあまり買ってないようだし、今の日本株に期待
はできません。                   (おしりのえくぼ)

○≪1万5,000円≫サブプライムの影響のある程度の見通しと原油価格の低下
が見られることから、満を持して待っていた内外の投資家達の買いが入るとの
判断で1万5,000円を目標に進んでいくと判断した。        (oka)


(編)予想額はかなりばらけましたが、1万2,000円以下に14%の回答が集ま
り、中には1万円割れを危惧する声も聞かれました。気持ちよく年末を迎えら
れるのか、それとも暗い気持ちなのか。大納会はどうなるのでしょうか?


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