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育児のまぐまぐ!(毎週火曜日発行)

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2005年06月21日号

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━ Ikuji Mag2 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 142,419 部発行 ━

                       育児のまぐまぐ! 2005/06/21 号

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□今回のもくじ
■まぐまぐニュース
 ●教師力向上のための「専門職大学院」開校へ
 ●2人に1人 チャイルドシート使用率低迷
■ぴっかりさんの『すくすく道場』
 ●すぐに抱っこをせがみます
■絵本よんでっ!
 ●おすすめの一冊『さるのせんせいとへびのかんごふさん』
 ●絵本ノチカラ〜みんなの投稿コーナー
■おすすめ☆育児関連メルマガ情報
 ●子どもの食事・離乳食なら…おいしいheart通信!
■うちの子劇場
■教育のまぐまぐ更新情報
 ●ためそう!「親力」診断テスト 〜 宿題が先?それとも…
 ●おしえておたくんち 〜 赤ちゃんはどこからくるの?


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■まぐまぐニュース
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●教師力向上のための「専門職大学院」開校へ
これまでの教員養成系大学は、その養成の在り方にさまざまな批判がありました。子
どもに直接触れる実践的な養成が必要であるはずの教員養成課程が、実際は「講義中
心で抽象的。演習や実習が不十分」「教職経験者による指導が少ない」「実際の教育
の場では役に立たない」という指摘が多くみられました。これらをうけ、中央教育審
議会がこのほど、「専門職大学院」の2007年開校に向けた基本構想をまとめました。

【続きはこちら】⇒ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/w/mag?id=ikuji_kj20050621 


●2人に1人 チャイルドシート使用率低迷
☆ 産経新聞で詳細をチェック
http://www.sankei.co.jp/news/050610/morning/10na1003.htm 
乳幼児(6歳未満)のチャイルドシート使用率が、今年4月時点の調査で49.1%にと
どまっていることが、警察庁と日本自動車連盟(JAF)の合同調査で分かったよう
です。また、チャイルドシートの不使用による交通事故の死亡率は、使用した場合と
比べて、約4.1倍高くなるということです。

           【ワンクリック☆アンケート】
      チャイルドシートの取り付け方に自信はありますか?
  あります  に一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50621B01 
  ありません…に一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50621B02 
                  (あてはまるものをクリックしてください)

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          ◆◆ 先週のアンケート結果発表! ◆◆
        ≪お題≫おんぶひもを使っておんぶしてますか?
         使ってます  に一票→ 541 票( 72.6 %)
         使ってません に一票→ 204 票( 27.4 %)
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■ぴっかりさんの『すくすく道場』
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我慢だけの子育てにさようなら!親子ともに癒されていく——そんな育児のあり方を
提案する、ぴっかり、こと萩原光さんのお悩み相談コーナーです。これまで、たくさ
んの親子を支援してきた専門家が、子育て中のお父さん、お母さんの悩みに答えます。


●すぐに抱っこをせがみます

┌────────────≪rinrinさんからの相談≫────────────┐
              ◇2歳1ヶ月の女の子◇

 家族は私の両親、祖母、夫、双子の子供(2歳1ヶ月、男、女)の7人です。
 娘のことなんですが、お散歩に出ると、すぐに抱っこをせがんできます。自分
 の興味がある時(初めて行く所など)は少しは歩くんですが、自宅の周りや、
 よく行く公園などでは、少し歩いただけですぐに抱っこをせがんできます。

 「自分でアンヨしようね」といっても泣き出してしまって、それでも放って先
 に行ってしまうと号泣します。そのまま「おいで」と見ていると、泣きながら
 何とかやって来て、足にまとわりついて号泣…。

 あまりの号泣に仕方なく抱っこすると、すぐにご機嫌になってお話したりして
 いますが、そのあとは全然下りようとしません。「アンヨする?」と下ろそう
 とするとしがみついてきます。

 双子の息子の方は歩くのが好きで、どんどん歩いていってしまうので、娘を抱っ
 こして一緒にお散歩することになってしまっています。

 最初は、足が痛いのか靴が合わないのかと思いましたが、歩いたり走ったりす
 ることもあるのでそうでもないようです。

 両親や夫に相談すると、「甘えているんじゃない?」「面倒がってなまくらを
 しているんだ」など言われ悩んでいます。

 なんとなく不安になって抱っこして欲しいのなら、どれだけでも抱っこしてあ
 げたいのですが、歩くのが嫌でというのなら、泣いてでも抱っこしない方が良
 いのか悩んでいます。

 将来、すぐにだるい、疲れた、面倒くさいと言い出すような子供になるのでは
 ととても不安です。どうぞよろしくお願いします。

└────────────────────────────────────┘


    ━━━━━━≪ぴっかりさんからのアドバイス≫━━━━━━

歩き始めや、身体的な異常があるのならともかく、この年齢で「抱っこ、抱っこ!」
は、ちょっとつらいですね。けっこう重くなってきているので、ママとしても、そろ
そろ限界なのでは?

もっとも、歩くことに不安を感じやすい子どもはいるようです。家の外は刺激が多い
ので、過敏な子どもにとっては、けっこうなストレスになるのです。また、“自分が
持っている力を出し切る”ということに自信のない子どもも、十分歩く力はあるのに、
抱っこばかりをせがむことがあります。

しかし、子どもは“苦手なこと”に挑戦し、それを克服することによって、自信をつ
けていくもの。ストレスは、子どもにとって悪い面ばかりではなく、“子どもの成長
を促すチャレンジ課題”という良い面もあるのです。

また子どもの心の中には、大人が考える以上に、とってもまともな成長欲求が存在し
ます。ママが抱っこばかりしてあげていると、なんだか不機嫌な感じの子どもになっ
てくることがありますが、それは子ども自身が、“いつまでも赤ちゃんみたいな自分”
に、だんだん腹が立ってくるからなのです。

rinrinさんのお子さんだって、きっと心の奥には、「本当は、双子の兄弟のように、
カッコよく歩きたいのに…」という気持ちがあるはず。その気持ちに応えるために、
歩くことを励ましてあげていいのです。そんな場合のチャレンジのさせ方は——。

「さあ、自分の力で歩きなさい」と、ママが先に行ってしまうと、いきなり子どもは
自分の力100%で歩かなくてはなりません。かといって、抱っこしてしまうと、子ども
の力は0%になってしまいますね。最初はその中間、子どもの力50%、ママの力50%と
いう感じでチャレンジを始めるといいのです。

つまり、ママが手を繋いであげ、軽く誘ってあげます。しゃがんでしまいそうになっ
たら、手で軽く引っ張り上げてあげます。でも、前に進むのは、無理に引っ張らず、
子どもの力にまかせるのです。

泣いてしまうのは、「頑張りたいからこそ、グチを聞いてね」ということ。だから、
泣きながら歩いてもらっていいのです。「歩くのは自信がないねえ。泣きたくなっち
ゃうねえ。でも頑張ろうね」と、声をかけてあげて下さいね。泣きながらも、ちゃん
と足は動かそうとするはずですよ。

最初は、10メートルぐらいから始めるといいでしょう。「ほら、あそこの電信柱まで
頑張ろう。そうしたら、ママが抱っこしてあげるからね」という感じで。こんなチャ
レンジを何度か繰り返していくうち、意外に早く、歩くことに意欲が出てくるはずで
すよ。お子さんの成長欲求を信じて、ぜひチャレンジしてみて下さいね。


 ────────────☆ぴっかりさんプロフィール☆───────────
 本名は萩原光(はぎはらこう)氏。1956年兵庫県生まれ。早稲田大学卒業。13年
 間の公立小学校教師経験の後、自宅で子育て相談室(シャローム共育相談室)を
 開き、多くの親子の立ち直りを支援してきた育児の専門家。自身のメルマガ、ホー
 ムページは子育て中のパパ、ママに大人気。現在、日本抱っこ法協会理事。新刊
 『お母さんの抱っこでよい子に育つ』がPHP研究所からただいま絶賛発売中!
 メルマガ『癒しの子育て・親育ち便り』 http://www.mag2.com/m/0000052223.htm 
 ぴっかり子育て相談室 PC版 http://homepage1.nifty.com/pikkari/ 
 ぴっかり子育て相談室 携帯版 http://www.geocities.jp/holding86/k/index.html 
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【相談募集中】お子様の性格や行動面について、親子関係やしつけについてのお悩
 みに、ぴっかりさんがこたえます。気軽に相談してみてくださいね。
 詳しくはこちら⇒ http://www.mag2.com/wmag/ikuji/toukou.htm 


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■絵本よんでっ!
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絵本は子供の感受性や想像力、そして思いやりの心を育んでくれます。時には大人の
私たちが新しい発見をすることも。このコーナーでは、パパ&ママから寄せられたレ
ビューとともに、週替わりで対象年齢別おすすめの絵本を紹介してまいります。


●おすすめの一冊『さるのせんせいとへびのかんごふさん』
                  [対象年齢:4〜5歳(対象は目安です)]

○いや〜、笑わせていただきました!ページをめくるたび、驚きの連続です。へびか
んごふさんは、ただものではありません。さるせんせいの手助けをするどころか、注
射器や身長計、胃カメラにまで変身!医療器具と化します。さるせんせいと、ものす
ごーいやり手のへびかんごふさんで、動物たちの病気を次々テキパキと治していく姿
は、大人も子供も魅了されること間違いなし!
       (めがねうさぎさん 30代・ママ・北海道札幌市 女3歳、女0歳)

○息子は丈夫なので、予防接種くらいであまり病院には通わない方。そんな息子は、
病院への憧れから?お医者さんごっこをお友達と良くしているみたいだ。どんなお話
なんだろうと、わくわくしてページをめくるたび、息子のテンションは上がっていく。
ここでは、へびの看護婦さんが大活躍だ。薬を作る時、注射をする時、胃カメラを入
れるとき、これぞ良く考えたなと思うほど面白いことをしてくれました。ぞうがハク
ショーンとくしゃみをした時、ピークに達し、腹をかかえていました。とにかく、面
白い本で、親子で楽しめます。◎で必見です。
            (秀のママさん 30代・ママ・愛知県名古屋市 男4歳)

--------------------------------------------------------↓絵本の詳細はこちら↓
◇さるのせんせいとへびのかんごふさん
http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=268 
どうぶつむらに、新しく病院ができました。お医者さんはさるのせんせい、看護婦さ
んはへびのかんごふさんです。へびのかんごふさんはいろんなことが出来ます。めず
らしい草や根っこをたくさん食べて、水を飲んでよく振ってかきまぜて、容器に移し
て薬を調合します。薬を飲んで、患者さんに噛み付くと、注射になります。他にも、
背の高さを測る身長計、おなかのなかまで入って胃カメラ(ささったクギも抜いちゃ
います)と、大活躍。動物の患者さんたちも大喜びです。
         [作:穂高 順也 絵:荒井 良二 / 本体価格:\1,600(税別)]

                 (協力:絵本ナビ http://www.ehonnavi.net/ )

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◆AERA(アエラ)の絵本特集、ご覧になりましたか?

『絵本を飛び出したキャラクターたち』⇒ リサとガスパール、マドレーヌ、はらぺこ
あおむし、バムとケロ、オリビア、ミトン、どろんこハリー・・・画像をご覧ください
◆絵本ナビShop>>>  http://www.ehonnavi.net/ehon00adv.asp?no=170 
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●絵本ノチカラ〜みんなの投稿コーナー
絵本がきっかけとなった出来事や出会い、子供の時に読んでもらった絵本の思い出な
ど、皆様から寄せられた絵本にまつわる“ちょっといい”エピソードをご紹介します。

         まいさんからいただいた“ちょっといい”話
         ‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾
幼稚園の頃、寝る前に母が読んでくれる本が大好きでした。数ページに1ページある挿
絵から情景を想像しながら聞いていました。自分で本を読むようになってからもその本
は宝物で、「いつか母のように子供に読んであげたい」と、大事にとってありました。

“本は子供にとって大切”という世間の言葉が気になり、絵本を読んであげるようになっ
たのですが“義務感”に襲われ、絵本を読む時間が苦痛になりました。そして、次第に
育児自体も苦痛になってきていました。

そんな時、ふと忘れていたあの本が目に入り、読んであげることにしました。絵本のよ
うに直ぐに読み終わらないのですが、自分も大好きだった本なので『読んでやる苦痛』
は感じませんでした。

次女が2歳になり長女が5歳になった頃、長女が1冊の本を『読んで』と持ってきまし
た。それは、あの時、読んであげた本でした。私が読むお話を、私が母に読んでもらっ
ていたときのように聞いている娘たちがなんだかいとおしく感じました。

読み終わったときに、目を潤ませながら「ちょっと悲しいけど素敵なお話だね。このご
本大好き」と言ってくれました。「このご本は、ママがおばあちゃんに読んでもらった
ご本なのよ。いつか自分の子供にも読んであげたいなって思って大事にとってあったの」
と話すと、「ママありがとう。私もママになるまで大事にする」と言ってくれたのです。

自分が母からもらった大切な気持ちを娘が受け取ってくれた気がして、とても嬉しくな
りました。そして“苦痛”となっていた子育てが不思議と楽になりました。今まで手探
りでやってきた子育てに自信がなく不安でいっぱいだった中、初めて手にした実感(自
信)だったのかもしれません。


【投稿募集中】子供の頃に絵本を読んでもらった思い出、何かの記念にプレゼント
 してもらった時のこと、大人になってお子様に絵本を読み聞かせて改めて感じた
 ことなど、絵本にまつわる“ちょっといい”エピソードをお寄せください。
   投稿はこちら⇒ http://www.mag2.com/wmag/ikuji/toukou.htm#ehon 


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■おすすめ☆育児関連メルマガ情報
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育児関連のメールマガジンの中から、1誌ピックアップしてご紹介いたします。

●子どもの食事・離乳食なら…おいしいheart通信!
http://www.mag2.com/m/0000134045.html  隔週刊
子どもと食の専門家たちによる子育てQ&Aや、離乳食レシピ、安心安全な離乳食情
報など、妊娠・子育て中のお母さん向けの楽しく役立つ情報が満載。ママたちの情報
交換にもオススメ!
(編)読者参加アンケートもあり。おやつを子供にあげるのは賛成?それとも反対?


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■うちの子劇場
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◆◆ 先週の親バカさん第1位!◆◆

○3歳の息子に食べ物などの感想を「どうだった?」と聞くと「どう」と答えます。
これは肯定らしく、否定の時は「どうじゃない」です。      (おかーやん)

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お父さん、お母さんからお寄せいただいた、こども達の珍行動をご紹介するコーナー
です。最も親バカだ!という投稿には、ワンクリック投票してください♪(はっち)


○沖縄に住むわたしたち。先日、おみやげで有名な「ちんすこう」屋さんの前を車で
通ったとき3歳の息子が一言、「ママ〜、チンコすうたべたい〜」。うちに着くまで、
母は運転する肩が震え続けていました。            (おきなわじん)
 ◇これに一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50621Z01 

○「食べちゃいたいくらいかわいいねー」と4歳の娘を抱っこして寝ようとしたら、
娘は急に涙ぐんだ。「なんか悲しいことあったの?」と聞いたら「だってあたし、食
べられちゃう…」と言った。                 (肉食お母さん)
 ◇これに一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50621Z02 

○3歳の息子はディズニーが大好き。今朝おとなしくテレビを観ていたかと思ったら、
大興奮でやって来て言った。「ママ〜!ピーターパンのネバーランドがどこにあるか
分かった!!」。画面を見ると、そこにはマイケル・ジャクソンが…。子供の夢を壊
したくないなぁと思いながら、微笑むしかなかったわ。         (candy)
 ◇これに一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50621Z03 

○英語を始めた3歳の息子を怒った時、アレグリアのリズムで「アングリ〜ヤ〜♪」。
怒れなくなりました(-_-;)                     (イルカ)
 ◇これに一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50621Z04 

○2歳6ケ月の息子は、保育園に履いていく用と休日に履く用の2足の靴を持ってい
ます。保育園に行く日に、休日に履く靴を「履く」と言い出したので、「これはお休
みの日に履く靴だよ」と言ったら、「ねんね」と言われてしまった。 (ひいらぎ)
 ◇これに一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50621Z05 

○ご飯の時「まんま」と言うようになった1歳3ヶ月の娘。先日友人宅に遊びに行っ
たら、玄関にある水槽の中の金魚をみて「まんまっ!まんまー」と叫びだした。その
後もいつ食べられるのか気になるのか、何度連れ戻しても玄関に行って水槽に向かっ
て叫んでいた。                 (ねねこ@焼カレイが大好き)
 ◇これに一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50621Z06 

○空になったお皿を持ってきて、おやつのお代わりをせがむ1歳半の息子。ちょっと
食べ過ぎだったので「もうおしまいよ」と皿を取り上げると、風呂場から洗面器を持っ
てきてお代わりをせがんできた…。参ったのでビスケットを1枚あげました。
                             (将来食費が心配)
 ◇これに一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50621Z07 


【投稿募集中】主演はお宅のお子さんです!我が子を襲ったショッキングな出来事!
 思いがけないお子さんの珍行動をお寄せください。ギュッとコンパクトサイズで♪
 投稿はこちら⇒ http://www.mag2.com/wmag/ikuji/toukou.htm#utinoko 


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■教育のまぐまぐ更新情報
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保護者の方、先生方のためのサイト「教育のまぐまぐ!」更新情報をお知らせします。

●ためそう!「親力」診断テスト
子供の将来は親の教育力で決まる!現役教師・親野智可等(おやの・ちから)先生が、 
22年間の現場経験でつちかったノウハウをもとに、あなたの「親力」を診断します。

≪問題≫4年生の我が子は、体を動かして友達と元気に外で遊ぶことが大好きです。
いつも学校から帰ってくると、かばんを下ろして、すぐに遊びに行ってしまいます。
ところが、新しく担任になった先生に懇談会でこう言われました。「そろそろ高学年
ですし、やるべきことを先にやる癖をつけていきたいと思います。そこで、学校から
帰ってきたら、まず宿題をして、次の日の仕度をしてから遊びに行くように指導して
ください」。さて、あなたの行動は次のどれに近いですか?

A 先生の言う通りなので、宿題と次の日の仕度の両方を
  帰ったらすぐやらせるようにする

B 次の日の仕度まで全部やるのは大変だけれど、
  せめて宿題だけはすぐにやらせるようにする

C 宿題は時間がかかるので、せめて次の日の仕度を
  やらせてから遊ばせるようにする

D 今まで、通り先に遊んで帰ってきてからやらせる

【診断する!】⇒ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/w/mag?id=ikuji_oyaryoku050621 


●おしえておたくんち
「わが家では当たり前のことだけど、よその家ではどうなんだろう?」「子供にこん
なこと聞かれたけど、どう答えたらいいのかわからない」。日々の子育てで生じる素
朴な疑問やお悩みに、同じ親の立場である読者のみなさんが答えます。

≪うちんちの質問≫
幼稚園年中の娘がいるのですが、「赤ちゃんはどこからくるの?」と聞かれて、どう
説明したらよいのかわかりません。みなさんだったら、どのように答えますか?
                              (えみりん さん)

【回答を読む!】⇒ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/w/mag?id=ikuji_otaku20050621 


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           「まぐまぐ!ジュニア」投稿募集中!
          ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 小学生のためのメールマガジンサイト「まぐまぐ!ジュニア」では、以下のコー
 ナーで読者の皆さまからの投稿を募集しています。親子で楽しんでくださいね。

 ☆とるとるチャンネル☆
 毎回テーマにそった画像を読者のみなさんから募集し、紹介するコーナーです。
 ┌────────────≪今回のテーマ≫─────────────┐
 │                鏡                 │
 └─────────────────────────────────┘
 いつもお出かけ前に化粧や髪型のチェックに使う「鏡」の写真を募集中です!
 投稿はこちらから→ http://jr.mag2.com/torutoru/ 

 ☆おしえておとな☆
 子供たちの素朴でかわいい、時におませな質問に大人が答えるコーナーです。
 ┌─────────────≪子供の質問≫─────────────┐
 │お父さんはいつも大きなオナラをします。くさいし、はずかしいのでやめ│
 │てほしいです。どうしたらオナラをやめてもらえますか。       │
 │                    (なおみ さん/小学5年生)│
 └─────────────────────────────────┘
 大人の皆さまから回答をお待ちしてます。他人の子ですが親身にお願いします!
 投稿はこちらから→ http://jr.mag2.com/osiete/ 


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     ≪こちらもいかが (●^∇^●)/ まぐまぐ公式情報メール≫
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賞、競馬などなど、気になるメルマガがありましたら、ぜひご登録ください。

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【育児のまぐまぐ!】2005/06/21 号(毎週火曜日発行)
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 配信中止はこちらから→ http://www.mag2.com/wmag/ikuji.html 

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