公式メルマガバックナンバー

まぐまぐオフィシャルメールマガジン、公式情報メールのバックナンバーを全て集めました!

育児のまぐまぐ!(毎週火曜日発行)

規約に同意して 登録 解除

2005年05月31日号

印刷用ページ
━ Ikuji Mag2 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 128,587 部発行 ━

                       育児のまぐまぐ! 2005/05/31 号

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

□今回のもくじ
■まぐまぐニュース
 ●30人学級は実現するか?
 ●長寿国の日本で、赤ちゃんの死亡率は先進国中「最悪」
 ●6月3日締め切りです!「育児のまぐまぐ!」ママ・パパ応援キャンペーン
■ぴっかりさんの『すくすく道場』
 ●抱っこしてやったほうがいいのでしょうか?
■絵本よんでっ!
 ●おすすめの一冊『The Little House(ちいさいおうち)』
 ●絵本ノチカラ〜みんなの投稿コーナー
■おすすめ☆育児関連メルマガ情報
 ●こども心へ〜おとな心をときほぐして・・・・
■うちの子劇場


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■まぐまぐニュース
───────────────────────────────────────
●30人学級は実現するか?
文部科学省は公立小中学校の学級規模を見直し、来年度から30人学級の実現に向けて
動きだしました。ただ、財政的な負担が大きいため、まず来年度から小学1年生を30
人学級にし、35人学級など段差をつけながら徐々に広めたい考えです。ところで、少
人数学級は本当にメリットがあるのでしょうか?国立教育政策研究所が小学5年生と
中学2年生を学級規模別に調査した結果、理数系の成績に違いが表れたそうです。

【続きはこちら】⇒ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/w/mag?id=ikuji_kj20050531 


●長寿国の日本で、赤ちゃんの死亡率は先進国中「最悪」
☆ asahi.comで詳細をチェック
http://www.asahi.com/life/update/0531/004.html 
世界に誇る長寿国である日本で、1〜4歳児の死亡率が先進国の平均より3割高いこ
とが厚生労働省の研究班の調査でわかったようです。原因については、主任研究者の
田中哲郎・国立保健医療科学院生涯保健部長によると、「小児救急体制が十分に機能
していないのかもしれない」とのことですが、はっきりとはわかっていないようです。

           【ワンクリック☆アンケート】
         地域の小児救急体制に不満はありますか?
 あります      に一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50531B01 
 ありません     に一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50531B02 
 なんとも言えません に一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50531B03 
                  (あてはまるものをクリックしてください)

───────────────────────────────────────
          ◆◆ 先週のアンケート結果発表! ◆◆
         ≪お題≫朝、遅くまで寝ているのはどっち?
          夫     に一票→ 616 票( 47.4 %)
          妻     に一票→ 478 票( 36.8 %)
          同じくらい に一票→ 205 票( 15.8 %)
───────────────────────────────────────


●6月3日締め切りです!「育児のまぐまぐ!」ママ・パパ応援キャンペーン
乳幼児から幼児のお母さん、お父さんのために育児情報をお送りしているまぐまぐ公
式メールマガジン「育児のまぐまぐ!」で、ママ、パパ応援キャンペーンを行ってい
ます。どこにでも持ち歩けて、お子さんの成長をしっかり記録できる高性能&コンパ
クトボディのデジカメCANON IXY DEGITAL 50や、洋服やおもちゃ、絵本の購入に使え
る1万円分JCBギフトカードなど、子育てに役立つ豪華商品をプレゼントいたします。

【応募は簡単!】⇒ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/w/mag?id=ikuji_ikujicp20050531 


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ぴっかりさんの『すくすく道場』
───────────────────────────────────────
我慢だけの子育てにさようなら!親子ともに癒されていく——そんな育児のあり方を
提案する、ぴっかり、こと萩原光さんのお悩み相談コーナーです。これまで、たくさ
んの親子を支援してきた専門家が、子育て中のお父さん、お母さんの悩みに答えます。


●抱っこしてやったほうがいいのでしょうか?

┌──────────≪チェリーガルシアさんからの相談≫─────────┐
                ◇4歳の男の子◇

 息子は私がちょっときつくしかって泣いた後など、なぜか「抱っこして、抱っ
 こして」と言います。こちらは怒っている最中なので、そう言われても抱っこ
 どころじゃないのですが、抱っこすることもあればしないこともあります。私
 がどういう風にしかったかはあまり関係ないようで、感情的に怒った時も、理
 性的に諭した時も、同じような反応をします。親としては抱っこしてやったほ
 うがいいのでしょうか?

 こういう風になったのは、ここ半年ほどでしょうか。下に1歳2ヶ月の娘がい
 て、この子の存在も関係あるのかなあと漠然と感じています。

└────────────────────────────────────┘


    ━━━━━━≪ぴっかりさんからのアドバイス≫━━━━━━

子どもは叱られると、よく泣きますよね。そうなると、親としてはイライラ。「泣い
ていてはわからないじゃない。ちゃんと話して!」「怒っているわけじゃないから、
泣くことはないでしょ!」「泣けば許してもらえると思って!」などと、つい言いた
くなってしまいますね。

でも子どもの場合、心が刺激されて気持ちがあふれてくると、止まらなくなるのです。
「泣くな」と言われても、自分でもなかなか止められないのです。

また子どもにとって、泣くことは心の浄化作用。泣くだけ泣いたほうが、理性が働き
やすくなります。だから、事実関係を聞き出すのも、事の善悪を教えるのも、しっか
り泣いた後の方が、話が通じやすくなるはずです。

叱られて泣きだすのは、「ママ、ごめんなさ〜い!」という気持ちの表現でもありま
す。抱っこをせがむのは、「でも、ぼくの悲しい気持ちも慰めてほしいなあ」という
気持ちの表れ。ママに抱っこしてもらい、心の痛手を回復するとともに、ママと仲直
りしたいのでしょうね。

ただ、このところのお子さんは、怒られるような行動が増えてきたのでは? だとした
ら、ママの気持ちも、そう簡単には切り替えられなくなっているかもしれませんね。

『こういう風になったのは、ここ半年ほど』とあります。半年前と言えば、下のお子
さんの表情が豊かになってきて、可愛くなってきた時期ですね。『下の子の存在も関
係あるのかな』というママの直感は、大当たりなのではないでしょうか。

ライバルが登場すると、上の子は、「ボクも、かまって!」と甘えたり、赤ちゃん返
りをしたりすることによって、心の安定をはかろうとします。でも、なかなかそんな
ふうにできない遠慮がちな子どもは、スネてしまい、叱られるような行動が増えてし
まうのです。

4歳とはいえ、まだ、ママに抱っこで甘えたい気持ちは強いのです。でも、ふだんは
そんなことを要求する勇気が出なくて、心の中は「抱っこして〜!」という気持ちで
いっぱいなのかもしれません。そして、叱られて心のフタが開くと、ホンネが飛び出
してくるのでしょう。

そんなわけですから、抱っこを求めてきたら、できるだけ応じてあげるのがよいでしょ
うね。ふだんから、ちょこっとずつ「イイコ、イイコ」してあげるようにすると、叱
られた時の「抱っこして!」が少なくなるかもしれません。

ただ、2人目ができてからの育児は、一番大変な時期。ママもお疲れでしょう。です
から無理をしすぎないで、できる範囲でいいですからね。


 ────────────☆ぴっかりさんプロフィール☆───────────
 本名は萩原光(はぎはらこう)氏。1956年兵庫県生まれ。早稲田大学卒業。13年
 間の公立小学校教師経験の後、自宅で子育て相談室(シャローム共育相談室)を
 開き、多くの親子の立ち直りを支援してきた育児の専門家。自身のメルマガ、ホー
 ムページは子育て中のパパ、ママに大人気。現在、日本抱っこ法協会理事。新刊
 『お母さんの抱っこでよい子に育つ』がPHP研究所からただいま絶賛発売中!
 メルマガ『癒しの子育て・親育ち便り』 http://www.mag2.com/m/0000052223.htm 
 ぴっかり子育て相談室 PC版 http://homepage1.nifty.com/pikkari/ 
 ぴっかり子育て相談室 携帯版 http://www.geocities.jp/holding86/k/index.html
 ─────────────────────────────────────


【相談募集中】お子様の性格や行動面について、親子関係やしつけについてのお悩
 みに、ぴっかりさんがこたえます。気軽に相談してみてくださいね。
 詳しくはこちら⇒ http://www.mag2.com/wmag/ikuji/toukou.htm 


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■絵本よんでっ!
───────────────────────────────────────
絵本は子供の感受性や想像力、そして思いやりの心を育んでくれます。時には大人の
私たちが新しい発見をすることも。このコーナーでは、パパ&ママから寄せられたレ
ビューとともに、週替わりで対象年齢別おすすめの絵本を紹介してまいります。


●おすすめの一冊『The Little House(ちいさいおうち)』
                  [対象年齢:6〜7歳(対象は目安です)]

○自宅に『岩波こどもの本』シリーズの『ちいさいおうち』があります。乗り物好き
な息子は、馬車から始まって自動車、働く車、列車と移り行く乗り物が大好きで、よ
くジーっと見入っていました。洋書に興味を持ってこの本を購入したきっかけは“翻
訳の本と絵の比率が違う”ということでした。『岩波こどもの本』は縦長の本で、絵
が省かれているところがあります。また、文字の配置も違っています。文字で書いて
しまうとこれだけのことなのですが、受ける印象は大きく違います。縦長と、横長、
比べてみると違う発見があって面白いと思います。
            (ドドンパさん 30代・ママ・山梨県中巨摩郡 男3歳)

○中学生の時、夏休みの自由課題としてこの絵本を翻訳して提出しました。日本語版
も持っていて、柔らかな口調で分かりやすいだろうからと思ったのですが、実は結構
語数も多く、苦労したのを覚えています。何度も推敲を重ねて完成させた後、日本語
版の石井桃子さんの訳と比べてみました。意味は同じなのですが、微妙なニュアンス
で印象が変わるものだと感じました。石井さんのも大好きですが、自分の訳にも愛着
があります。取り組んでみてますますこの絵本の深さに感動したし、自然の心地よさ
も感じることができました。あと、日本語って奥が深いんだなぁって。こんな洋書の
楽しみ方もあるのかも。        (ブジィさん 10代以下・奈良県奈良市)

--------------------------------------------------------↓絵本の詳細はこちら↓
◇The Little House(ちいさいおうち)
http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=2670 
時代を超えて愛されている『ちいさいおうち』。都会に生活する人間なら、この小さ
い家の気持ちがとてもよくわかるでしょう。本当に大切なものは何なのか…そんなこ
とを考えさせられる絵本です。大人の方にもおすすめです。
                   [作・絵:バージニア・リー・バートン]

                 (協力:絵本ナビ http://www.ehonnavi.net/ )

───────────────────────────────────────
◆「まぐまぐ!」でも、絵本ナビのメールマガジンが読めるって知ってましたか?◆
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 フルカラーの絵本画像入り。プロがすすめる新刊情報も。絵本選びが変わります。
     ◆@絵本ナビ 今日から役立つ絵本えらびのヒント◆
     http://www.ehonnavi.net/ehon00adv.asp?no=249
───────────────────────────────────────
●絵本ノチカラ〜みんなの投稿コーナー
絵本がきっかけとなった出来事や出会い、子供の時に読んでもらった絵本の思い出な
ど、皆様から寄せられた絵本にまつわる“ちょっといい”エピソードをご紹介します。

        みゆきはんさんからいただいた“ちょっといい”話
        ‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾
今はもう14歳になる長男が小さい頃に、ころわんシリーズの絵本を読み聞かせました。
黒井健さんの挿絵のかわいさに感動し(昔からファンです)、ほのぼのとした心にな
れました。子供が反抗期になった今、あの頃が懐かしく、とても貴重な時間だったな
と思います。そして、数々の絵本のお陰で、障害児の長男が心豊かな男の子に育った
と感謝しております。これからが難しい年頃になりますが、たくさんの絵本との思い
出は、きっと彼の人生の中で心の支えになるのではないかしら、と思っております。


【投稿募集中】子供の頃に絵本を読んでもらった思い出、何かの記念にプレゼント
 してもらった時のこと、大人になってお子様に絵本を読み聞かせて改めて感じた
 ことなど、絵本にまつわる“ちょっといい”エピソードをお寄せください。
   投稿はこちら⇒ http://www.mag2.com/wmag/ikuji/toukou.htm#ehon 


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■おすすめ☆育児関連メルマガ情報
───────────────────────────────────────
育児関連のメールマガジンの中から、1誌ピックアップしてご紹介いたします。

●こども心へ〜おとな心をときほぐして・・・・
http://www.mag2.com/m/0000138648.html  毎週日曜日
固定概念や常識、周囲の眼に捉われない子どもの素敵なことばをお届けします。頭が
固い、発想がありきたりなおとな心をときほぐして受けとめて下さい。心が豊かに育
つ、EQ・IQが伸びる上手な受けとめ方を!育児コミュニケーションを幼児教育のプロ
から!
(編)「何バカなこと言ってるの?」と思うような子供のアイディアが大発明になる!?


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■うちの子劇場
───────────────────────────────────────
◆◆ 先週の親バカさん第1位!◆◆

○3才の息子と買い物へ出かけているとき、私が「今日のご飯は何食べたい?」と聞
くと息子は「昨日の残りある?」と真顔で聞いてきた。       (はるりん)

───────────────────────────────────────
お父さん、お母さんからお寄せいただいた、こども達の珍行動をご紹介するコーナー
です。最も親バカだ!という投稿には、ワンクリック投票してください♪ (なお)


○先日実家に行ったときのこと。蚊が出たのでおばあちゃんがが蚊取り線香に火を付
けた。すると3歳と1歳の息子が2人共その場に座って、蚊取り線香を拝んでいた…。
                           (我が家はノーマット)
 ◇これに一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50531Z01 

○教育テレビの幼児番組で「合点、合点、合点じゃ〜」という狂言の台詞回しをやっ
ていた。3歳の娘が「何色かな?」ときいてきた。「ガッテンジャー」は戦隊もので
はありませんよ。                        (チャハヤ)
 ◇これに一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50531Z02 

○ペディキュアを塗っているとき、2才の娘が近づいてきたので、「(シンナー臭で)
臭いから、あっちいってなさい」と追い払った。その後、私のペディキュアを塗った
足の爪を指さして「くしゃい、くしゃ〜い」と言うようになった。   (母瑠蔵)
 ◇これに一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50531Z03 

○長女が3歳頃、鼻の穴にビービー弾がつまって取れなくなり、泣きながら言った。
「ビービー弾が勝手に鼻に入って来た!」。   (数年後に自分で入れたと白状)
 ◇これに一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50531Z04 

○スーパーへ買い物に行き、レジに並んでいたところ、4歳の娘が「お菓子が欲しい」
と言うので、好きな物を1つ持ってこさせました。そして持ってきたものは“お徳用
お菓子詰め合わせ¥980”!絶句してたらそのまま清算されました。(ゆりまり)
 ◇これに一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50531Z05 

○4才の息子が水疱瘡の後、おチンチンに膿がたまり泌尿器科へ行った。待合室で、
「チンチン電車の走る街」という本を読んであげると、「チンチン?」とはしゃいで
いた。笑っていられるのも今のうちだと思い、怒れなかった。 (マジレンジャー)
 ◇これに一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50531Z06 

○1才2ヶ月の息子に動物の絵本を見せて、「“ニャーオ、ニャーオ”と鳴くのはど
れ?」と鳴きまねをして聞いてみると、無言で私を指差した…。     (トロ)
 ◇これに一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50531Z07 

○テーブルのイチゴほしさに椅子によじ登ろうとしていた当時1歳半の息子。危ない
ので、「向こうからまわっておいで」と言うと、満面の笑みを浮かべ、その場でクル
クル回り始めた。イチゴのために一芸を披露しないといけないと思ったのだろうか?
                                (ねおまま)
 ◇これに一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50531Z08 


【投稿募集中】主演はお宅のお子さんです!我が子を襲ったショッキングな出来事!
 思いがけないお子さんの珍行動をお寄せください。ギュッとコンパクトサイズで♪
 投稿はこちら⇒ http://www.mag2.com/wmag/ikuji/toukou.htm#utinoko 


───────────────────────────────────────
          ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
           「まぐまぐ!ジュニア」投稿募集中!
          ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 小学生のためのメールマガジンサイト「まぐまぐ!ジュニア」では、以下のコー
 ナーで読者の皆さまからの投稿を募集しています。親子で楽しんでくださいね。

 ☆とるとるチャンネル☆
 毎回テーマにそった画像を読者のみなさんから募集し、紹介するコーナーです。
 ┌────────────≪今回のテーマ≫─────────────┐
 │             郵 便 受 け              │
 └─────────────────────────────────┘
 あなたに届いた大切な手紙や贈り物を受け取る「郵便受け」の写真を大募集!
 投稿はこちらから→ http://jr.mag2.com/torutoru/ 

 ☆おしえておとな☆
 子供たちの素朴でかわいい、時におませな質問に大人が答えるコーナーです。
 ┌─────────────≪子供の質問≫─────────────┐
 │ため息ってどうして出るんですか。つらい時、ため息を出すとちょっと楽│
 │になるのはなぜですか。         (ゆーすけ さん/小学6年)│
 └─────────────────────────────────┘
 大人の皆さまから回答をお待ちしてます。他人の子ですが親身にお願いします!
 投稿はこちらから→ http://jr.mag2.com/osiete/ 


──────────────m───m────────────────────
     ≪こちらもいかが (●^∇^●)/ まぐまぐ公式情報メール≫
───────────────────────────────────────
まぐまぐ!には、テーマ別に様々な、まぐまぐ公式情報メールがあります。英語や懸
賞、競馬などなど、気になるメルマガがありましたら、ぜひご登録ください。

     ◎懸まぐ!スピードくじメール http://present.mag2.com/mag/ 
     ◎ウィークリー女子まぐ! http://woman.mag2.com/mag/ 
     ◎競馬のまぐまぐ! http://www.mag2.com/wmag/keiba.htm 
     ◎英語のまぐまぐ! http://www.mag2.com/wmag/english.htm 
     ◎まぐギャザ!新入荷情報 http://www.mag2.com/m/0000148030.htm 
     ◎教育のまぐまぐ!更新情報 http://www.mag2.com/m/0000148639.htm 
     ◎うらないまぐ http://uranai.mag2.com/ 


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【育児のまぐまぐ!】2005/05/31 号(毎週火曜日発行)
 まぐまぐ公式情報メールとして、『まぐまぐ!』内『出産・子育て』カテゴリの
 メールマガジンを登録中の方、ご自身で配信を希望された方にお送りしています。
 配信中止はこちらから→ http://www.mag2.com/wmag/ikuji.htm 

発行元 :株式会社まぐまぐ http://www.mag2.com/ 
広告配信:株式会社まぐクリック http://www.magclick.com/ 
      広告掲載をご検討の方は、まぐクリックまでお問い合わせください
配送技術:株式会社ネットアイアールディー http://www.netird.ad.jp/ 
「まぐまぐ」は株式会社まぐまぐの登録商標です
【育児のまぐまぐまぐ!は、転載, 複写, 井戸端会議中に家から締め出し 大歓迎です】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Ikuji Mag2 ━

育児のまぐまぐ!(毎週火曜日発行)
規約に同意して 登録 解除

このページのトップへ