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育児のまぐまぐ!(毎週火曜日発行)

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2005年03月01日号

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━ Ikuji Mag2 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 98,471部発行 ━

                       育児のまぐまぐ! 2005/03/01 号

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□今回のもくじ
■まぐまぐニュース
 ●教育のまぐまぐ!更新情報
 ●やさしさ育てる“病気になる人形”発売!
■ぴっかりさんの『すくすく道場』
 ●子供に八つ当たりしてしまいます
■絵本よんでっ!
 ●おすすめの一冊『ね、ぼくのともだちになって!』
 ●絵本ノチカラ〜みんなの投稿コーナー
■おすすめ☆育児関連メルマガ情報
 ●アトピーは元気でいこう!!
■うちの子劇場


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■○絵本&ビデオを≪無料で≫プレゼント!
───────────────────────────────────────
          平成15年4月2日〜平成16年4月1日生まれのお子さま向け
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┣╋┫─∞┐:    < こ ど も ち ゃ れ ん じ ぷ ち > フ ァ ー ス ト

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■まぐまぐニュース
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●教育のまぐまぐ!更新情報
お母さん、お父さん、そして先生方のサイト「教育のまぐまぐ!」を更新しました。
読者の質問に読者が答えるコーナー「おしえておたくんち」。今週の質問&回答は…

>      -------------≪うちんちの質問≫-------------
 うちは小学生の子供が2人いるのですが、門限は5時です。ときどき子供たちは
 ブーブー文句を言いいますが。おたくでは門限はどうされていますか?

 ◎よそんちの回答は→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/w/mag?id=edu20050301 


●やさしさ育てる“病気になる人形”発売!
☆ nikkeibp.jp で詳細をチェック
http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/jp/flash/359320 
幼児向けの“病気になる人形”「なおるくん」が3月12日に発売されるようです。
遊んでいると、「なおるくん」はせきやくしゃみをしたりして、具合が悪くなってし
まいます。具合が悪くなったら、注射器、キャンディ、薬などのアイテムを使って治
療できるようになっており、看病を通して子どもの優しい気持ちを育てる人形のよう
です。キャンディーで風邪がなおったら素敵ですね。

【ワンクリック☆アンケート】
    子供の頃の遊び“お医者さんごっこ”あなたはどっちでした!?
  お医者さん に一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50301B01 
  患者さん  に一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50301B02 
                   (あてはまるものをクリックしてください)

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           ◆◆ 先週のアンケート結果発表! ◆◆
      ≪お題≫人類最後の日、最後の晩餐で食べるならどっち!?
           ハンバーグ  --- 285 票( 42.7 %)
           カレーライス --- 343 票( 51.3 %)
           食べない   ---  40 票(  6.0 %)


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■ぴっかりさんの『すくすく道場』
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我慢だけの子育てにさようなら!親子ともに癒されていく——そんな育児のあり方を
提案する、ぴっかり、こと萩原光さんのお悩み相談コーナーです。これまで、たくさ
んの親子を支援してきた専門家が、子育て中のお父さん、お母さんの悩みに答えます。


●子供に八つ当たりしてしまいます

┌───────────≪おこりん坊さんからの相談≫───────────┐
        ◇お子さんは3歳6ヶ月女の子と1歳5ヶ月男の子◇

 毎日、怒鳴り散らして叩いています。ちょっとのことでイライラして、子供に
 八つ当たり…。主人は毎日午前様。休みも殆どナシ。母子家庭同然なので、土
 日がお休みの家庭がうらやましい。穏やかに子供と接するにはどうしたらいい
 ですか?子供の性格に影響するらしいので心配する反面、その場になると感情
 で切れてしまいます。

 怒鳴り散らしているので、下の子もオドオドしています。他から見ると、怒鳴
 り散らすようなママには見えないそうです。外に出たり、サークルに出かけた
 りしている時はいいのですが、家に帰ってきたら元の木阿弥。罵声を浴びせた
 りヒドイ母親です。数日前は玄関の外に出してしまいました(片付けをしなかっ
 たため)。

 とてもいい子なだけに、今後のこと(性格形成)が心配です。友達に相談する
 のですが、話した時は「もう辞めよう」と思うのに出来ません。本当に悩んで
 います。心穏やかに過ごしたいです。どうしたらいいでしょうか。

└────────────────────────────────────┘


    ━━━━━━≪ぴっかりさんからのアドバイス≫━━━━━━

本当はもっと優しく接してあげたいのに、つい怒鳴ってしまう。ママとしてはつらい
ですね。「子どもの方が悪いのだ!」と開き直ってしまえば、ある意味ラクなのに、
「私のせいだ…」と自分を責めている。本当は、優しい人なのでしょう。

生まれつきの“おこりん坊”さんだとしたら、怒鳴って叩くと、気持ち良くなるかも
しれません。でも、そんなことをしてもちっとも気が晴れないのは、「こんなのは、
本当の自分じゃない」と気づいているから。自分らしく行動できていないから、苦し
いのですね。

上のお子さんは3歳、たぶん反抗期。下の1歳のお子さんも、まだ何かと手がかかる
時期。そんな大変な中でも、きっと頑張り屋さんなのでしょう。『他から見ると、怒
鳴り散らすようなママには見えないそうです』ということですから、こんな苦しい状
況でも、人前では明るく元気に振る舞っているのではないでしょうか。

「私自身が苦しくてつぶれそう!」と訴えていいのに、「夫が、サポートしてくれな
い!」と怒ってもいいのに、一番の気がかりは、『わが子の成長が心配』ということ。
そんなところからも、自分のことより、子どものことを優先して考えようとする頑張
り屋のあなたの姿が浮かびます。

怒りの悪循環から抜け出るための1つの提案は、あなたの心の中にいる“2人の私”
に目を向けてみることです。理性の代表である“大人の私”と、感情の代表である
“小さな子どもの私”。“大人の私”は「母親として、しっかり頑張らなくっちゃ」
と思っています。でも、“小さな子どもの私”にも言い分があるはずです。

「自信がないよ〜!」「ひとりぼっちでやっていくのは、寂しいよ〜!」「誰か助け
て〜!」・・・あなたの心の中の「小さな子どもの私」は、こんなふうに叫びたいの
かもしれませんね。「親として、わが子の気持ちを受け止めてあげよう」と頑張る前
に、こういった“小さな子どもの私”の叫びを受け止めてあげていいのです。

怒りの感情のウラには、たいてい、悲しみの感情が隠れているもの。あなたの“小さ
な子どもの私”は、誰かにヨシヨシと抱きしめてもらって、エ〜ンエ〜ンって思いっ
きり泣きたいのかもしれませんね。

怒りの陰に隠れた本当の気持ち、“小さな子どもの私”の、ひとりぼっちの悲しみを、
ご主人に伝えてみることはできるでしょうか。お友だちに伝えてみることはできるで
しょうか。場合によっては、わが子に伝えてみてもいいのです。時には、ママが小さ
な子どもになって、わが子にヨシヨシしてもらってもいいのです。

あなたの心の奥にある“ひとりぼっちの悲しみ”の核が溶けていく時、「怒るまい」
と必死で努力しなくても、なぜか「怒りが湧いてこない」というふうになり、本来の
あなたらしい優しさが、きっと取り戻せるはずですよ。


 ───────────☆ぴっかりさんプロフィール☆───────────
 本名は萩原光(はぎはらこう)氏。1956年兵庫県生まれ。早稲田大学卒業。13
 年間の公立小学校教師経験の後、自宅で子育て相談室(シャローム共育相談室)
 を開き、多くの親子の立ち直りを支援してきた育児の専門家。自身のメルマガ、
 ホームページは子育て中のパパ、ママに大人気。現在、日本抱っこ法協会理事。
    メルマガ登録はこちら→ http://www.mag2.com/m/0000052223.htm 
    ホームページはこちら→ http://homepage1.nifty.com/pikkari/ 
 ────────────────────────────────────


【相談募集中】お子様の性格や行動面について、親子関係やしつけについてのお悩
 みに、ぴっかりさんがこたえます。気軽に相談してみてくださいね。
 詳しくはこちら⇒ http://www.mag2.com/wmag/ikuji/toukou.htm 


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■絵本よんでっ!
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絵本は子供の感受性や想像力、そして思いやりの心を育んでくれます。時には大人の
私たちが新しい発見をすることも。このコーナーでは、パパ&ママから寄せられたレ
ビューとともに、週替わりで対象年齢別おすすめの絵本を紹介してまいります。


●おすすめの一冊『ね、ぼくのともだちになって!』
                  [対象年齢:0〜1歳(対象は目安です)]

○ちょうど園に入る前に、この本を初めて読んであげました。次から次へと出会うい
ろいろな動物たちをこれから出会う園のお友達に置き換えて、くじけず勇気を持って
「お友達になろう!」と声をかけられるようになってくれたらなぁ…などという思惑
を込めて選びました。でも、まだまだ「しっぽ当て」が楽しい様子です。「だれだろ
う?」とわかっているくせに悩みながら読んでいます。次々現れるしっぽに夢中のよ
うです。また、はらぺこあおむしに比べ、小さいころからなじめる絵本だと思います
ので、お勧めです!! (トーマスママさん 30代・ママ・埼玉県川越市 男3歳)

○文章がタイトルの「ね、ぼくのともだちになって!」だけで、ネズミがいろんな動
物のしっぽに話しかけているのがかわいらしい。なんのしっぽか考えながら読め、子
供たちも楽しんでいます。子供たちは自分でも読めるので、2人で読みっこしてます。
最後のネズミ同士が身を寄せ合っているページが微笑ましいです。始めからずーっと
登場している緑色の動物にはどこで気付くかな?
         (ぽぽろんさん 20代・ママ・長野県茅野市 女4歳、男2歳)

--------------------------------------------------------↓絵本の詳細はこちら↓
◇ね、ぼくのともだちになって!
http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=1674 
『はらぺこあおむし』で有名なエリック・カールの作品。出てくる言葉は「ね、ぼく
のともだちになって!」だけですが、ページをめくるたびに発見があります。直感的
に理解できるので、1歳くらいから楽しめます。
          [作・絵: エリック・カール / 本体価格:\1,200(税別)]

                 (協力:絵本ナビ http://www.ehonnavi.net/ )

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  ◆皇太子さまが朗読された詩 ドロシー・ロー・ノルト「子ども」◆

話題の詩「子ども」を前書きでご紹介しています。皇太子さまが読んだのはこの本?

   ◇幸せの絵本 >>> http://www.ehonnavi.net/ehon00adv.asp?no=236 
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●絵本ノチカラ〜みんなの投稿コーナー
絵本がきっかけとなった出来事や出会いなど、皆様から寄せられた絵本にまつわる
“ちょっといい”エピソードをご紹介いたします。絵本は読むだけじゃない!

        たこすけ さんからいただいた“ちょっといい”話
        ‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾
小さかった頃、母がよく絵本を読んでくれました。その多くが『ノンタン』シリーズ
だったのですが、おかげで、私は本が大好きになりました。そして、娘にも本好きに
なってもらいたいと、この間、"First Book"を買ってあげました。それはやはり、私
と同じ『ノンタン』です。「母もこんな気持ちで絵本を買ってくれていたのかなぁ」
と、とても幸せな気分になりました。


【投稿募集中】子供の頃に絵本を読んでもらった思い出、何かの記念にプレゼント
 してもらった時のこと、大人になってお子様に絵本を読み聞かせて改めて感じた
 ことなど、絵本にまつわる“ちょっといい”エピソードをお寄せください。
   投稿はこちら⇒ http://www.mag2.com/wmag/ikuji/toukou.htm#ehon 


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■おすすめ☆育児関連メルマガ情報
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育児関連のメールマガジンの中から、1誌ピックアップしてご紹介いたします。

●アトピーは元気でいこう!!
http://www.mag2.com/m/0000117994.htm  週刊
薬を使うだけでは、アトピーって良くならない。衣食住の中には、実はアトピーを治
すコツがいっぱいあるんだよ。乳幼児から小学校のお子さんを持つママには、とりわ
けおすすめ!読んでみてね。
(編)自然野菜を使ったマクロビオテック料理の紹介等。食事制限のある子でも安心!


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■うちの子劇場
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◆◆ 先週の親バカさん第1位!◆◆

○娘(当時2歳)は、お風呂上がりに体を拭いていて、お風呂の扉にぶつかった時、
扉に向かって「すんまへん!」と言って、頭を深々と下げていた。スッポンポンでひっ
くり返りそうになった。              (大阪のおばちゃん予備軍)

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お父さん、お母さんからお寄せいただいた、こども達の珍行動をご紹介するコーナー
です。最も親バカだ!という投稿には、ワンクリック投票してください♪ (なお)


○2歳の娘と旅行した時のこと。ホテルの部屋はツインでベッドが2つあった。娘が、
「××ちゃん(自分)はこっち(窓際のベッド)で、ママはこっち(入り口側)」と
いうので、「パパはどっちで寝るの?」と聞くと「起っき!」…。(パパは徹夜?)
 ◇これに一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50301Z01 

○うちの奥さんが、「息子(1歳3ヶ月)が“ママ”と言えるようになった!」と嬉
しそうに話していた頃のこと。奥さんが勤めていた会社に遊びに行った時、息子がダ
ンボール箱を指差して、「ママ!!」と一言。結局、「ママ」っていう発音を覚えた
だけじゃん!と思うパパでした(いまだに私もママ)。        (maguro)
 ◇これに一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50301Z02 

○アメリカのアラバマに移ってきて4ヶ月。3歳の娘もアメリカに慣れてきた。ある
日干支の話になり、娘とパパの干支はしっかり答えたのに、「ママの干支は?」と聞
くと、数秒おいて「アルマジロ!」と答えた。さすがアメリカ南部に住む子供。ちな
みに家の裏庭にはアルマジロが住んでいる…。
 ◇これに一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50301Z03 

○もうすぐ2歳になる娘は、お父さんが出勤する時、「バイバーイ、また明日ねー!」
と言って手を振る。確かにお父さんの帰宅時間にはもう寝てるから、会うのは明日の
朝よね…。                           (ゆうゆう)
 ◇これに一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50301Z04 

○4歳の娘が「ふっきん!パパ〜、ふっきん!パパ〜」と言うので、そう言えば今日
はまだやってないな〜と思い腹筋を始めたら、「ちがう!ふっきんパパだってば!」
と言うので「だから今やってるじゃん!」と娘の指差す方を見たら、テレビで“クッ
キングパパ”をやっていた。                  (体育会系?)
 ◇これに一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50301Z05 

○1歳半の長男はまだオマルを使えないが、その形状に親しませるため、リビングに
きれいなオマルを置き、遊ばせている。ある日、オマルの中に座り込んでご満悦の長
男に、5歳の長女が叫んだ。「あー大変、そんなとこに入ったら、流れちゃうよ〜」。
                               (カノンママ)
 ◇これに一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50301Z06 

○1歳1ヶ月の娘にパパの写真を見せたところ、「誰?」って感じでぽかーんとして
いました。まだ写真は分からないかなーと思いながら、そばにあった藤木直人さんの
写真を何気なく見せたところ、にまーっと笑って写真にちゅーしました。こんなに小
さくてもいい男はちゃんと分かるのねー。             (ライバル)
 ◇これに一票→ http://cgi.mag2.com/cgi-bin/wmn?id=50301Z07 


【投稿募集中】主演はお宅のお子さんです!我が子を襲ったショッキングな出来事!
 思いがけないお子さんの珍行動をお寄せください。ギュッとコンパクトサイズで♪
 投稿はこちら⇒ http://www.mag2.com/wmag/ikuji/toukou.htm#utinoko 


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           「まぐまぐ!ジュニア」投稿募集中!
          ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 小学生のためのメールマガジンサイト「まぐまぐ!ジュニア」では、以下のコー
 ナーで読者の皆さまからの投稿を募集しています。親子で楽しんでくださいね。

 ☆とるとるチャンネル☆
 毎回テーマにそった画像を読者のみなさんから募集し、紹介するコーナーです。
 ┌────────────≪今回のテーマ≫─────────────┐
 │            お ひ な さ ま             │
 └─────────────────────────────────┘
 明かりをつけましょ、ぼんぼりに〜。お雛さまを写真にとって送ってください!
 投稿はこちらから→ http://jr.mag2.com/torutoru/ 

 ☆おしえておとな☆
 子供たちの素朴でかわいい、時におませな質問に大人が答えるコーナーです。
 ┌─────────────≪子供の質問≫─────────────┐
 │おじいちゃんもお母さんも、よく演歌を聞いています。でも、演歌の歌詞│
 │は不幸な感じがして、暗くて、あまり好きじゃありません。リズムもなん│
 │かかっこ悪いです。大人はどうして演歌を聞くのですか?       │
 │                    (BLACK さん / 小学5年生)│
 └─────────────────────────────────┘
 大人の皆さまから回答をお待ちしてます。他人の子ですが親身にお願いします!
 投稿はこちらから→ http://jr.mag2.com/osiete/ 
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