| 2007/11/02発行※画像が表示されない方はこちらからご覧下さい | |||
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こんばんは。今週もやってまいりました、ビジネスニュース報道特ダネステーション『今週の出来事23』の時間です。
私キャスターの山内咲織が、国際派ビジネスパーソンならぜひ押さえておきたい、ここ1週間+αの重要ニュースを凝縮してお送りいたします。先週に引き続いて柿の種ネタで恐縮です。オフィスの女子トイレの個室に、柿の種が落ちていました。ココで食…!?
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三輪車を4時間こぐ耐久レースが開催![滋賀県]
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京都新聞 で詳細をチェック
三輪車をこいで、1周400メートルの周回数を競う、「4時間耐久三輪車レース」が開かれたようです。参加者は、汗をかきながら必死の形相で三輪車をこいでいたようです。三輪車、こいでもこいでも進まないですよね。
オウムが火災報知機のものまねをし、飼い主を救う![アメリカ]
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エキサイトニュース で詳細をチェック
アメリカのインディアナ州で、ものまねが得意なオウムが火災報知器のまねをし、飼い主の家族を火災から救ったようです。本物の火災報知機もちゃんと作動していましたが、男性を起こしたのはオウムの鳴き声だったようです。火災報知機の面目丸つぶれです。
エロ本を公園で処分しようとして、119番通報される[東京都]
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ZAKZAK で詳細をチェック
男性が、所有するエロ本をこっそり処分しようと公園で燃やしていたところ、煙に気づいた住民に119番通報されてしまったようです。男性は大勢の消防団員に取り囲まれてしまったようです。全然こっそり処分できなかったこの男性に同情せざるを得ません。
両替手数料の高さに怒り行員のネクタイを引っ張った男、逮捕![兵庫県]
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神戸新聞 で詳細をチェック
銀行で350円を5円玉に両替しようとして、手数料の高さに怒って行員のネクタイを引っ張ったとして男が逮捕されたようです。男は350円を5円玉70枚に両替するよう依頼し、「手数料が315円かかる」と言われて逆上したようです。手数料が高いというぶつけようのない怒りの気持ちはよく分かります。50円玉じゃダメだったのでしょうか。暴力はいけません。
見栄っ張り窃盗犯、捕まる![兵庫県]
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ZAKZAK で詳細をチェック
愛知、兵庫、福岡3県の間を新幹線とレンタカーの高級車を乗り継いで移動し、民家に忍び込むなどの窃盗を繰り返したとして男が逮捕されたようです。男は「高級ブランド品を買う金が欲しかった。移動手段も見えを張りたかった」と供述しているようです。好きな女性にいいところでも見せたかったのでしょうか。盗みはいけません! |
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駅前でサンプルを配っている!と思いしこたまもらったら、「仁丹」でした。仁丹…仁丹ですか。
グッラッ♪(山内) |
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ビジネスシーンの旬なあの人の成功の秘訣から、趣味などプライベートまで徹底解剖!あなたのキャリアアップにも役立つインタビューをお届けします。 |
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ビジネスカテゴリのメルマガの中から、皆さんにぜひ読んでいただきたいものをご紹介します。
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| 起業・成功へのヒントが満載 |
| 経営は渋沢栄一に聞け! |
渋沢栄一は、知る人ぞ知る日本で最高の企業家です。明治維新で青春を過ごし、大蔵省に招聘され国家財政を支え、企業家となり500社以上の設立に関係しました。だからこそ、経営は渋沢栄一に聞け!経営者の方、これから起業したい方、そして成功者の思考を知りたい方必読!
(編) 現役コンサルタントの視点から、日本経済を動かした男の原動力の源を分析。 |
| 初級中級の壁を破ろう |
| 中国語で中国を勉強しよう! |
中国語学習を通じて中国を学ぶメルマガです。言葉はその国の歴史を表しているといいます。このメルマガで中国語を学びながら中国の文化や生活を知ることができます。楽しみながら勉強してください。
(編) 丁寧な文法説明はもちろん、中国の人の声が大きい理由など、ユニークな読み物も。 |
| 疲れたときの気分転換に |
| マジカルIQ 〜クイズの時間〜 |
IQ問題を中心に、PQ問題、常識問題、なぞなぞ、漢字検定問題などを、週2〜3回お届けします。頭の軽い体操です。学校や職場などでの、ちょっとした話題にもどうぞ♪
(編) 見た目のデザイン次第で良くも悪くもなる船は何?固くなった頭を柔かくしてくれます。 |
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1回5分奇跡を起こす!小さなお店、大逆転の法則。 8月30日号より
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| ●売上げ2倍!でも、お客様は2倍にしなくて良いんですよ |
| 東芝ITコントロールシステム株式会社 高田靖久 |
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売り上げを構成している要素は3つあります。それが『お客様の数』『購買頻度』『客単価』です。この3つの掛け合わせで、売上高は決まります(ここ非常に重要です)。言い方を変えれば、これ以外に売り上げを構成する要素はありません。
お客様が100人で、年平均10回購買してくれて、平均客単価が1万円だったら、100人×10回×1万円で、年間売り上げ1千万円です。とても大事なことなので、くどいように言いますが、売上げとは『お客様の数』『購買頻度』『客単価』。この3つの要素の掛け合わせです。つまり、商売とは『かけ算』なのです。 さて、ここで問題です。売上高を2倍にするためには、『この3つの要素全て』を2倍にしなければならないのでしょうか?違いますね?そこまでしなくていいんです。売り上げは3つの要素の“掛け合わせ”ですから。3つの要素を“少しづつ”頑張ればいいんです。 詳しく説明していきますよ。売上高を2倍にするんなら、各々の要素を1.25倍にすればいいだけなんです。そうすれば、1.25(お客様の数)×1.25(購買頻度)×1.25(客単価)=1.95倍(売上高)となり、ほぼ2倍になります。 お客様数を2倍っていわれると大変ですね。「100人のお客様を200人に増やそう!」では、値引きに頼りたくなってしまいます。でも、「100人のお客様を125人に」だったら、値引きなしでもできそうですね。 購買頻度も、「年に10回のお客様を、倍の20回利用してもらう」ってかなり難しいですよね。でも、「年10回のお客様を、13回に」ぐらいだったらどうです?4ヶ月に1回だけ多く来てもらったらいいんです。これなら、やりやすいですね。 平均客単価だって、いきなり「1万円を2万円に」って、ありえないですね。ガラッと業態変更しなければなりません。でも、「1万円を1万2千500円」ぐらいだったらどうですか?やり方次第では出来そうですよね。 で、この結果どうでしょう。今までが、100人×10回×1万円で、年間売り上げ1千万円だったのを各々の要素を1.25倍ずつ頑張った結果、125人×13回×1万2千500円になりました。掛け合わせてみて下さい。20,312,500円ですね。売上げは2倍になっています♪ 売り上げ2倍って考えると、お客様を増やすことだけに目がいきがちです。で、お客様を2倍っていうと、とてつもない数字ですから、つい値引きに頼りがちになります。 でも、お客様を2倍にするのに値引きを使った結果、客単価を3割落としてしまうと、2(お客様の数)×1(購買頻度)×0.7(客単価)=1.4倍(売上高)となって、売り上げは2倍にならないんですね。でも、お店は2倍忙しい(涙)。 多くの店が、このようなことをやっているんです。そうではなく、売り上げを要素ごとに分解して、『お客様の数』『購買頻度』『客単価』の各々を“少しづつ”増やしていく方法を考えていけばいいんです。そちらの方が、明らかにやりやすいのですから。 |
| 続きはこちらからご覧いただけます。 |
| 本稿は、以下のメールマガジンの原稿を抜粋・再構成したものです。 |
| 1回5分奇跡を起こす!小さなお店、大逆転の法則。 | |||
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| ■スタッフ今日の時代が俺に追いついた |
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新しいiPod nano見た?男もこれからは縦より横だよ。
(クリキン)
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